アートの才能を伸ばす女子教育
校舎別合格実績は
校舎別合格実績はそろそろわかるころでしょうか?
合格者分布表を見るとサピ偏差値65越えの子が毎年何人かいるので、そのレベルの志願者が鉄板だそうです。
うちはサピ偏差値60前後でのα組でしたが、NN模試では合格ぎりぎりの80番台を取ったこともあるので、差がつかないと言うのは本当だと思いました。
早慶附属に限って言えば、高校受験との兼ね合いもあっての30年前との偏差値変化かと思います。
サピ偏差値65でアルゼロ。。。せいぜい68以上でなければ無理でしょうし、そのレベルの子はそれこそ筑駒、開成に鉄板で合格する子たちですから、偏差値59の普通部に行くために、わざわざ他塾に通うなんてことはなかなか考えにくいですね。
偏差値という意味では、同意です。
偏差値65でアルゼロは、小規模校舎の話でしょうね。
世の中には一定数、慶應が大好きな親子がいて、成績が筑駒開成レベルであっても、慶應付属を志望することも事実です。
SAPIXでは半強制的に筑駒開成コースになってしまうので、慶應対策に不安を感じて、あえてNNに通う可能性は否定できません。
既にオーバースペックですが、更に万全を期すという考え方です。
同じことを感じております。上が終了しております。
渋幕でもなんですね、うちはSFC(中高6年絶対に共学志望でした)ですが、結果をお伝えしたお友達から、同じような反応を受けたことを思い出しました…学校には楽しく通っていて、学校選び大成功だったと思っていますが。
サピ特有なのかな。他塾と偏差値分布違いますものね。サピのカリキュラム素晴らしいと思っておりますが、志望校選びに関しては、もう少し変わってもいいのかな、なんて。
分布表では偏差値70以上の子もいますし、そのように言われたんです。算数が得意でも4教科同じ配点なので特徴のある理科で失敗すると怖いと。偏差値60で合格率80%あっても難しかったのは実感としてあります。偏差値上はチャレンジとなる学校にも複数合格できましたし。
今は普通部と同偏差値帯の学校が大学受験で成果を出していますが、30年前の神奈川では高校受験がメジャーで今の中学受験での状態だったため偏差値に違いがでたのではと言いたかっただけなのです。































