女子美の「なんでも質問会」レポート
6年アルファの広場【2020年度】
いよいよ今日から6年生の授業が始まりました。こちらを有益な情報交換の場としましょう。
特定の学校や別学共学についてのステマ・ネガキャン投稿を見かけましたら管理者通知ボタンより削除依頼を行い、スルーの徹底をお願いします。
反応してコメントしてしまうと問題投稿削除後もレスコメントが残り有益な情報が埋もれてしまいます。
どちらかのスレで終了組の方が、土特ノートは真っ白のまま終了したという書き込みがありました。。
我が家も一応用意したのですが初日は何も書かず。
算数は苦手ノートを作るべきなのか悩みますが、誤答が多すぎてノートを作る負荷を考えると、出来る気がしません。。
すみません、どなたか教えていただけないでしょうか?
理科530-37「月と太陽」のテキストP2「理科の眼」に出ている「地球の形と大きさ」について、
・北極付近と赤道付近で緯度1度分の子午線の距離を測ると、北極の方が長かった。
・したがって、極半径の方が赤道半径より短く、地球はミカン型。
という説明の部分で、
「緯度1度分の子午線が長いほど半径が短い」
というのがよくわかりません。
この場合の「子午線の長さ」は「中心角1度の細い扇型の弧の長さ」と同じと考えられます。
ということは、「中心角が同じ1度であれば、半径が長いほど弧の長さは長い」となりそうなんですが…
どなたか教えてください。
天文緯度さま、
早速教えていただきありがとうございました。
検索したらたくさん出てきて、図解で見たらよく分かりました。
「こういう図ならよくわかるのに、サピのテキストが分かりにくいよね~」
と娘がぼやいていました(^^;
質問教室に行こうかと言っていたので、助かりました!




































