アートの才能を伸ばす女子教育
慶應中等部は最強?(女子も男子も)
そもそも募集数が少なく、偏差値が高い割に意外に目立たない。
御三家とは別の立ち上がりで世の中を席巻する人材を産出。
一方では、狭き門をくぐったあと、もう受験なしで学力的には深海魚化?
サピックスでも中等部第一希望はなぜかマイナー感があります。
実際のところどうなんですかね?
昔は桜蔭でも東大2桁行くかどうかの時代があり、中等部、筑附、青学辺りが難易度でも御三家以上の時代もあったけど、今や桜蔭の東大国医率が過半数を超え、JGや渋渋も輝いてる時代に、御三家辞退して附属進学の女子はほとんどいないでしょう。偏差値は定員が少ないから高いという広尾的偏差値。
豊島とか海城とか筑附とか渋渋とか2/3(以降の)試験日だと偏差値は高くなる。2/1で中堅校合格した層がダメ元で受けるから。別に人気があるから偏差値が高いわけではなくて、受験日が2/3で受験しやすく、受験生が多くなる受験日だから偏差値が高いだけだと思います。
チャレンジ層の受験者が多いと、低偏差値からも一定数の合格が出て枠が埋まるため、上位層が落ちやすくなり、80%偏差値が上がるということ。
確実に受かるのが難しいという意味では偏差値は正しいが、上位層に本命人気があって難しいのとは意味が違うということ。
> チャレンジ層の受験者が多いと、低偏差値からも一定数の合格が出て枠が埋まるため、上位層が落ちやすくなり、80%偏差値が上がるということ。
低偏差値から合格が出ることで、結果偏差値が下がるなならわかるのですが、なぜ上がるんでしょうか?学校別偏差値は、合格者の合判SO偏差値平均から算出しているのでは?
>上位層が落ちやすくなり、80%偏差値が上がるということ。 確実に受かるのが難しいという意味では偏差値は正しい
上位層でも落ちやすいので、確実に受かるに高偏差値が必要です。62程度では全く安心できない。64〜68あれば安心できる。御三家は62あれば、ある程度安心できる。これが御三家より偏差値が高い理由。開成受かっても筑駒は安心できないのと同じ。






























