女子美の中高大連携授業
4年アルファの広場【2023年度】
一年間よろしくお願いします。
有益な場にしましょう!
理社のサポートは一緒に読みながら理解を深めさせる派と一通り自走させたら後で口頭試問をして深めさせる派とに分かれるね。
前者は時短重視。後者は渋幕みたいな問題文の中で学び取り答える問題への適応力重視。
どちらも理科系の親がいる家庭は実験とかもやってるね。
教えて頂き有難うございます。
がっつり伴走と仰られてますが、私にはお子様の理解度を確認しながらフォローしてあげていらっしゃる程度の伴走で、伴走するなら個人的にはこれくらいが理想的と感じました。これでも自走させるべきとお考えの方にとってはやり過ぎとなってしまうのでしょうかね。
お子様が分からなかった問題への対応や関連する事柄のお話などは事前準備(テキスト読み込みや下調べなど)なしでされてましたか?親御さんが中学受験経験あればさほど難しいことではないのでしょうか。
私自身が中学受験経験ないため、4年レベルですと対応出来ましたが、5年以降どうなってしまうのか不安を抱えています、、、
手段だからどっちでもいいんだけど。
わかりやすく言うと、島津パパ、です。親はサポートしているつもりでも実態は足を引っ張っている。(家庭教師や個別も同じ)
上記は6年生の話です。4年生は伴走で正解だと思います。
サピックスの教え方を再現したり、その根底の考え方やそれらをベースに他の解法を子どもにわかる様に説明できない準備不足や不勉強な親ならそうかもね。
でも、みんなが出来ないはずと決めつけるのはやめたほうが良い。実際にはしっかり情報収集や準備して6年のテキストやSS特訓のプリントを教えている親もいるよ。




































