女子美の中高大連携授業
終わってみて個人的に思うこと(サピックスとは受験とは)
・4教科よりも算数が大事常に算数優先で
・国語が得意なら国語の家庭学習は全廃で
・偏差値やコースを追ってはいけない
・サピックス偏差値と志望校の合否は根本的には別物
・マンスリー対策組み分け対策は不要というより有害
・テスト直しは正解率の高いものだけ
・テキストはいかに「やらないか」
・テキストの発展問題や思考力や過去問に挑戦は全て割愛
・家庭教師や個別塾は全く不要
・他塾の模試や講座も不要タダなら行ってもいいか
・結局はサピックスの指示に従ってやるのが一番無難
・勝手なアレンジはかえって遠回りになるだけ
・サピは相談質問すれば十倍かえってくるので料金分は活用しましょう
それもあるかもしれません。他の皆様もありがとうございました。
so合判の合格率判定は偏差値通りに出るので、ss校とか関係なく判定が出ます。子どもは常に%が低い第一志望の方=ss校の方が自信があると言っていました。私がssに囚われすぎているのかもしれませんね。参考にさせていただきます。
みんなギリギリのところで戦っているのだから、第一志望から合格をいただけたのならそれでよしとすべきでしょう。第二志望にソースを回していたら第一志望が残念だった可能性もあります。忘れがちな大原則ですが、何かを増やせば必ず何かは減ります。
サピックスが星取りをさせない理由の一つは、余計なことはしないで第一志望に注力せよということだと思います。他塾の中にはやたらと前受けや併願校受験をさせている塾もあるようですが、何かとそれらしい理由をつけて。
桜蔭に全振りしたら、渋渋に落ちる。逆に、偏差値が抜群に良くても過去問を疎かにしたら桜蔭は確実に逆転負けする。渋渋は逆転負けは少ない。単純に本番とSOとの出題に乖離があるかどうかですね。
麻布は思考型のB問題と言われるが、バランスが良くて、A問題できなきゃ、やはり落ちる。全振りしても2日の男子校を落とすことは稀。
併願が失敗するのは、本命が偏った出題、かつ、それに全振りしてしまったことが原因であって、SSとの相関は結果論だと思うよ。最後は運ですけどね。




































