女子美の中高大連携授業
N卒保護者の方との対話のお部屋
なにかと不安で心揺れる中学受験の我が子の伴走。
学年板を超えて、終了組の先輩方の体験談やアドバイスを頂けるような場所があったら良いかな?と思い、立ててみました。
有意義な情報交換や交流の場となりますように。
お二方ともご親切にありがとうございました。
よくわかりました。
途中で志望校が変わった場合でも、空席があれば他の日特に移ることができるのは良いですね。
後期日特ですが、志望校の日特が持ち偏差値よりもだいぶ低い場合、入試が似たような傾向のより偏差値の高い学校の日特に行ったほうが良いなどあるのでしょうか?
それとも、そのような場合でも、あくまでも志望校の日特に入って上位にいたほうが良いのでしょうか?
似た傾向の学校であれば、より上位の日特へ行くお子さんもいたようです。
日特の基準はR3程度なので、R4超えを目指すことが先決ですね。
また日特のクラスはR4を超えてるとMクラスに入れると思います。
もち偏差値より志望校がだいぶしたということだと、余程、志望校に愛着があるということでしょうか?似た傾向の上位校に行く方が多いような気がします。
また、上位校の日特に入って、その周囲の子達に感化されて、日特校を目指すようなこともききますね。
お子さんが、どれくらい今の志望校に愛着をもっているかだと思います。
昨年の後期日特の基準は、桜蔭が64で、JGが60ですか。
R3が基準なのでしょうが、桜蔭の64は線引きとして少し高すぎるような(※R4は桜蔭67、JG66)。
桜蔭はJGなどに比べ、対策の成果が出やすい入試問題と言われているので、もう少し間口を広げてもいいと感じます。それこそ日特講師の腕の見せどころ。
日能研の桜蔭実績が低迷しているのは、その辺に原因があるような気がします。
オンザロードの資料によると、5年時の偏差値が58くらいの子も桜蔭に受かっていたので、もう少し柔軟にしてもいいのでは。
確かに入口を絞った方が合格率は上がりますが、いかんせん合格者数があまりにも寂しい。難しいけど対策のやり甲斐のある入試問題なだけに、潜在力を持った子はまだまだいるはず。塾の力量が問われる課題だと思います。
アドバイスを頂きありがとうございます!
後期日特といえば志望校の冠のついた講座に行くものだと思い込んでいたのですが、さらに上の学校の日特に入るお子さんもいらっしゃるのですね。
悩みますね~。
志望校に愛着があるといえばそうなのですが、さらに上の学校を目指すとなると現実的に通学時間が厳しいなどいろいろありまして・・・。
よく考えてみたいと思います。




































