在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2018年度 6年生Mの部屋
ついに最終学年になりました。どうぞよろしくお願いします。
我が家は公開模試も育成テストも対策は一切やりません。
テストは分からないところやミスするところを洗い出す機会だと割り切っているので。
成績が悪いと良い気はしませんが、同じミスを繰り返していないか、何を覚えられていないのかが分かれば、それで良いと思います。
1番大事な結果は入試の合否なので、そこに照準があることが大事だと思います。
一人目の時に今と同じくらいの割り切る気持ちがあったら良かったのにという後悔もあり、二人目は慌てず確実にやりたいです。
今年卒塾の男児の保護者です。我が子の場合、テスト対策を
する時間がありませんでした。特に今の時期のテストは
5年生の総復習的な部分もあるので、苦手単元を見つける
事で良いと思います。
5年で教わった内容は、前期授業、夏期講習、後期授業で
何度も行います。テストで間違えが多い内容は、何度か
テストで出題されていました。
我が子の場合、塾の宿題が多くテスト対策は全く
出来ていませんでした。テストの後に宿題を終わらせる事も
沢山ありましたが、第一志望校の難関校に合格出来ました。
本当にそうですね。確かに、目標は公開模試で高得点をとったり順位を上げることではなく、志望校合格ですよね。
テストは苦手や理解しきれていないことを洗い出すツールにすべきですね、
本日の模試は算数が難しかったと言っていました。
早速、何がわかっていないのか分析しなければ。ありがとうございました。
、
公開対策はされていないのですね。
我が家は育成テストはそのまま受けて、結果が悪くても(ショックですが)出来なかったところを復習しよう!と前向きに取り組むようにしています。
でも、公開の結果は通常クラス・日特クラスの変更対象になりますし、なによりも後期日特のクラス選びに影響が出るのでは‥‥と思って対策をしています。
6年カリキュラムで時間に余裕がないので、対策といっても範囲を確認して、苦手なところをザッとやる程度ですが、、、
初めての子供の受験で、日能研のシステムにも詳しくないのですが、後期日特のクラス選びは、6年前期の公開偏差値で決まるのでしょうか?
お子さんが今年日能研から受験を終えたお母様が、去年の後期日特の案内用紙をくださいました、
一応各日特コースで目安の偏差値はあるようですが、前期日特のように「65以上対象」など厳密に線引きされてはいないようです。
書かれている偏差値を参考にして塾と相談しながら決める感じかなと思いました。
それでしたら、前期は多少模試の成績が振るわなくても基礎固めに徹し、後期で勝負できるのですけど。
後期日特は、目安の偏差値があります。また、クラスは
前期公開模試平均偏差値で決まります。
後期日特では、クラス替えは11月頃の1回のみです。
前期は、いかに苦手単元をつぶしていくのと、公開模試の
偏差値を保つかによります。塾の無い日の時間の使い方が
重要です。




































