アートの才能を伸ばす女子教育
どうして我が子は四谷大塚A・Bコース、親が反省するスレ
とりあえず受験も終了し、第一志望に中堅校を選んでなんとか合格してくれたけれど、過程にモヤモヤが残っています。
子供がAコース・Bコースを行ったり来たりしている事が嫌だった。
塾任せにはしていないつもりだったけど、子供はBコースの上位安定ができなった、Cコース・Sコースに上がれなかった。
この原因の一つには親の力不足も絶対あるはず。
結局、何もサポートできていなかったのと同じ。ブルーです。
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子供がAコース・Bコースに在籍のみなさん限定という事で。
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Aコース・Bコースというポジションから抜け出すために、
受験生の親として、どこがダメなのか、どうすべきなのか、
至らない点を各々が自己反省して、分析して、互いに参考にし合って、突破口を見つける。
みんなで知恵を出し合いましょう。
四谷大塚のホームページの「親子の合格体験記」。
ご存知の方も多いと思いますが、とても参考になります。
AコースやBコースから努力して志望校に合格された貴重な体験談も拝見することできます。
「生徒の声」と同時に「父母の声」も掲載されているので、親子で苦しみながらも最後に栄光をつかんだ先輩方の体験記にとても感銘を受けました。
教材の使い方や独自の苦手克服方法など、合格体験記を書いてくださった先輩方の情報を取捨選択しながら子供と一緒に読んでいます。
まだ読まれていない方がいたら、お子さんと一緒に志望校の合格体験記を読んでみるのもひとつの刺激になるかもしれません。
実際、我が子も机に向かう時間が増え、週テストの成績ではありますが偏差値がグッと上がりました。
Aコース、Bコースのお子さんがいらっしゃる保護者の皆様、少しでも上を目指せるように頑張っていきましょう。
理由は簡単です。
特に算数のような積み上げ科目。
「初期につまづくと致命傷」
基本が理解できてない→復習しても問題解けない→基礎からやり直し→時間かかる→他科目もやる時間がなくなる→やる気もなくなる→ABスパイラルへ
これが毎週毎週蓄積されていきます。
どこかで解決しないと永遠に上には上がれません。
解決策は初期の段階からC以上をキープすること。
→ならば九九や加減乗除は塾に入る前にバッチリやっておくことなど低学年でやるべきことも見えてきます。
できなければ夏休みなどに弱点を徹底的に補強し早期にCに入ること。
原因の大半は親の責任ですね。
塾任せにして勉強しろ宿題しろとしか言ってないでしょ。
挙句の果てに何でこんなのができないのとか無意味なセリフ。
具体的に解決できるよう導いてあげなきゃ無理です。
四年生の宿題なんて四則計算の演習が死ぬほど出される。
そこでできる子は鍛えられ普通に浮上できる。
できない子はいつまで経っても計算が遅くミスも多い。
確かに早く身につけておけばその辺りの成績は良いだろう。
でも四則計算の正確性と応用問題の理解と習得は別問題。四年生はCコース上がれてもそのうち下がって行く。
こればかりはセンスが無いと、親がアレコレ演習追加してもただの苦行でしかない。
できる範囲で今は精一杯頑張り、合格できる学校で勉強する。高い目標を設定するのが一番の悪手です。
中学での後伸びを信じて待つしかない。
新四年です。
3年の2月から通っています。
復習をするやる気もなく、親が一緒になってやろうとするけどダラダラです。
これじゃAだなと思ったら案の定組分けテストでそうなりました(採点の結果でもう分かりました)。
これからもっと増えて予習やら、高速マスターやら‥やることが多すぎて、、子供も辛くなるのが目に見えてます。こういう場合は思い切って転塾して、本人のLevelに合った所に入れようかと悩んでいます。
A,Bコースお通いの方、そんなことは脳裏によぎりましたか?
1年やってAの人は親がCまで引っ張り上げてやらないと
どこ行ってもムダでしょう。
四谷のカリキュラムを崩したくないなら進学くらぶがおすすめです。
先生が圧倒的に魅力的(予習ナビで見れるはず)
拘束基礎マスターなんてやらなくて済みますよ。
宿題も何をやるかも自由です。
ただし自分で(親が)取捨選択しなきゃいけません。
完全に付き添う必要があります。
ありがとうございます。
進学くらぶは家でやるものですよね?
先生の動画を最後まで観ることがない子が果たして出来るかどうか‥
親はサポートしたいのですが、中々やる気が起きなくて。やる気を起こすのも親の役目。
分かっているのですが。。





























