女子美の中高大連携授業
四谷大塚系で終了された保護者様への相談広場
四谷系(直営、YTネット塾、自宅学習など)で受験勉強されている方の相談の場があればと思い、
立ち上げてみました。
終了された保護者様、悩める受験生のために、ぜひアドバイスをよろしくお願いいたします!
うちも、にたような状況なのですが、もしかしてお二人とも、もしくはご夫婦どちらかが文系ではないですか?
中学受験、特に男子は、算数勝負のところがあるので、男子で文系の子って少し不利だと思っています。
ここまで来てという気持ちはありますが、男子で文系の子の場合、中学受験は回避して英語なんてを強化してあげつつ、高校受験に切り替えた方が上手くいくかなと思っているのですが。どうでしょうか?
こちらでもあちらでも親切にレスくださる方がほとんどです。
それにすがってはいけませんか?
高学歴だと書くことでしか自分を保てない状態です。
両実家とも遠方で誰にも頼らず、育児してきました。
キャリアも諦め、育児に負担がかからない程度で働いてきました。
娘達にはそうなってほしくない。
勉強だけでなく、運動も音楽も遊びも子どもが興味を示すもの全てに全力注いで母親業やってきました。
でも、それは間違っていたのかもしれませんね。
文章を拝見して、苦しくなってしまいました。お気持ちお察しします。以前僭越だと知りつつも何度かコメントさせていただ者です。
お子さんは今も楽しそうに通塾されていますか? お母様のご心労はさておき、お子さんご自身は楽しそうに通塾されているとすると、それは本当に良よいことではないかと思います。時間はかかるかもしれませんがいつかきっと感謝してくれるんじゃないでしょうか?
我が家も、学校では成績悪い方では全く無く(公立小ではありません)、通塾を始めてから、テストで点を取るということがこんなにも大変なんだとガツンとやられた感じでした。私自身、悩む母様と同じ様に、自分自身、学業面では壁にぶつかったことはありませんでしたから、根拠の無い自信があったのだと思っています。以降、子供と自分は別人格なのだから、都度、問題点をクリアにして少しづつでも理解度を高めて行こうと思い改め、塾での様子をお尋ねしたり、家庭での様子をお伝えしたりしながら、学習計画を立てています。以前も書きましたが、我が家の場合は、最初はあまりの学習量の多さに辟易し、少し分量を減らし基礎的な問題を何度も解かせ、すこしづつ手のつく問題の範囲を広げて行きました。それでも苦手科目に時間が割かれると、四科への力のかけかたはアンバランスになってしまう為、順位・点数は都度大きく揺れ動きます。そうしたことに私自身もう少し鈍感になれればいいのになと思う事も多々あります。
塾の件は、お住まいの所在地が分かりませんので、一般論になってしまいますが、子供と同じ校舎でも、週テストはやめて、組分けのみの受験とされた方(授業には出る)、県内の中高向けの塾に転塾されたご家庭等のお話は聴きました。
前者は負荷軽減、じっくり5週サイクルで理解を深めていくことをご家庭なりに考えられたのではないかと思います(この場合はご家庭でお子さんと一緒に勉強する時間はどうしても多めに割かなくてはならないとは思います)。
中高向けの塾(栄光ゼミナールなどでしょうか?)は、学習習慣をつける為に塾という環境に費用を支払い、個別も併用しながら小学校時にまずまずの学力に達した場合、中堅私立や公立中高一貫校等を受験。かりに結果残念でも、そのまま高校の為に、中学1年から通塾するという作戦なんだろうと思います。事実、そういう方、沢山おられますね。中学受験の専門塾とは少し違うアプローチですが、そうしたアプローチを好むご家庭もいらっしゃるのだと思います。
私自身は、始めの半年、本当に大変でしたから、現実的にものを考えていかないとなと思い。コツコツ学力を高め、最終的に当人の獲得した学力に見合う学校に進学してくれれば、それで良いなと思っています。
推敲したつもりですが、見苦しい点があればご容赦ください。
マルチポストについてご指摘、サイト名まで上げてこちらの身バレはしておいて、ご自身は身バレしないエデュでの発言なのですね。
ベネ内どの方でしょうか?
ベネのスレでは、高学歴について指摘してくる方、ましては叩いてくる方はいらっしゃいませんでしたけど。
>高学歴だと書くことでしか自分を保てない状態です。
両実家とも遠方で誰にも頼らず、育児してきました。
キャリアも諦め、育児に負担がかからない程度で働いてきました。
娘達にはそうなってほしくない。
ご自分みたいな人間になってほしくないんですよね?
高学歴だけど、結婚して子供ができたら、結局キャリアを諦めなきゃならなくなった。そして、子供を成績でしか評価できない母親。。。
なら、無駄に高学歴じゃない方が娘さん、幸せになるんじゃないですか?




































