日大明誠が選ばれる理由とは?
四谷大塚の親会社のナガセについて。
四谷大塚の親会社のナガセが運営する東進衛星予備校の教育方針は「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」です。それにも関わらず、都や県の知事の外出自粛要請を無視して職員を働かせたり、生徒を外出させてるのに大いなる矛盾を感じます。
コロナを静めようとする社会・世界の動きに全く貢献していない。というか、真逆のことをしている気がします。自分が良ければ周りはどうでもいいという大人に子どもが育つ心配をしてしまいます。自分の子どもを退塾させればいいというものでもなくなってきてると感じました。
他塾も結構通常通りに運営していますが、最大手に近い会社がやってれば、他も追随せざるをえません。
皆さん、どう思いますか?
私は、塾業界も一致団結して休校の措置をとり、安全を最優先する人材育成に努めてほしいです。
これを見ている塾関係者の方々、よろしくお願いします。
>受験本番まで10カ月を切った今、受験生にとって通塾は不要不急の外出ではないでしょう。
いやいや…
どうどうどう…
落ち着いて。
こんな人ばかりだと、受験期には世界がなくなっているかも。
受験生がみんな、そんな盲目になってると思わないで。
受験生の親ならば、足を揃えてほしいと願う他塾の人が来て書き込んでいくのもわかります。
ですが、このトピックをたてたパステルという人は、IDで検索すると似た意見を沢山寄せているのですが、「四谷系列で通塾に悩む人のスレ」ではタマルという名前で四谷大塚を批判しており、そこでは四谷大塚ネット加盟塾の職員を名乗っています。
詳細で、たぶんその通りなのでしょう。
経営面からの批判もあると思います。
ですが、それは直接本部なりに訴えることです。
“ささやかな抵抗”と言いますが、ささやかを過ぎていませんか。
その刃は結果的に、通う受験生に向かっています。
味方であるべき塾の先生が、素知らぬ顔で卑怯な手で牙をむいている現状を憂います。
加盟塾の職員をやめるか、正々堂々、上と戦ってください。




































