在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ラ・サールの情報交換を行うスレ
ラ・サールの情報交換のためのスレです。
ラ・サールは広報活動に全く積極的ではなく有益な情報を集めるのがとても難しい上、最近は新しい中学寮が建設されたり、医学部志向がますます加速したりしており、学校が変化している様に感じます。
後輩保護者の助けになる様な情報提供の場になれば、と思います。
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他校への誹謗中傷や、個人が特定できる様な情報は厳禁でお願いします。
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このスレは某校のパクリですが、某校のスレの雰囲気が良く、有益な情報交換が活発になされていたので、ラ・サール板でも立てました。
記事を拝見し、涙が出ます。ご冥福をお祈りします。
南日本新聞社のWEBニュース(2025年4月9日配信)
「夢をかなえた人気者が…長崎県壱岐島沖・医療ヘリ墜落事故で亡くなった医師 早すぎる死に、同級生や恩師はショック隠せず」
「医師になりたい」。長崎県壱岐島沖の医療搬送用ヘリコプターの事故で亡くなった男性医師(34)は、鹿児島市で過ごした小中高校時代の夢を実現し、地域医療に情熱を傾けてきた。「明るく、いつも周りに人が集まってくる人気者だった」。同級生や恩師らは突然の死を悼んだ。
小学校の担任だった教諭(59)は「負けん気が強く、勉強も運動も何でも一生懸命な子だった。とても優しくて、周囲から信頼されるリーダー的な存在だった」と振り返る。
グループ学習で特別養護老人ホームを訪れ、交流した内容を発表した時の姿が記憶に残っているという。医師になる夢をかなえた教え子の早すぎる訃報に「残念だ」と悔しがった。
ラ・サール中学・高校で教科担任だった60代男性教諭は「きれいな字が印象的で真面目な生徒だった。患者に寄り添い続け、模範のような医師だっただろう」と惜しんだ。笑顔が絶えない明るい性格で、級友が集まってくるクラスの人気者だったという。「彼と接した他の教員らも突然の訃報に驚き、ショックが隠せない様子だ」と話した。
高校時代に同級生だった医師(34)は「同じ環境の仲間で、ただただショック」と声を落とした。「最後まで患者に寄り添って頑張ったのだろう。誇らしく思う。ゆっくり休んで」とねぎらった。自身もドクターヘリに搭乗している。「新たな犠牲者を出さないためにも、関係機関に事故について伝えてほしい」と原因解明を求めた。
国立大学医学部合格者数 推移
2014年 98
2015年 81 ←例の東大25人の年
2016年 84
2017年 77
2018年 86
2019年 69
2020年 61
2021年 79
2022年 76
2023年 80
2024年 78
2025年 39 ←今年
九医も附設22に対してラ・サール3で地元・福岡や大分、熊本の公立高校に負けている。
この台(2019年入学)の四谷大塚偏差値は63まで踏みとどまっていたが、2020年以降の偏差値は低下する一方。
入口の偏差値がどんどん下がって来るわけで、まさに正念場だね。




































