将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2022年 ラ・サール中学受験について
2022年 ラ・サール中学受験を予定しています。
遠方から受験予定ですが、情報が少なく不安が大きいと感じています。
ご存じの方、教えていただければ幸いです。
前泊予定ですが、ホテルはどこに泊まりましたか。
以前は東京からのグループが東急REIと聞いていたのですが、そちらは営業終了とお聞きしました。地図上で近いとされるオリエンタル鹿児島は予約を受け付けていないようですし、サンロイヤルホテルは少し遠い?と感じていて、どうしたものかと迷っています。天文館や鹿児島中央駅近くが便利でしょうか。
朝食を6:30から提供してくれるホテルをいくつかピックアップしているところですが、間に合うかどうかも不安です。
塾でも昨年ツアーを行わなかったということで、今年も予定していないとのことでした。
少しでも情報をいただけると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
書き込みでも、「父兄」がまだ使われるのか…
平成一桁の頃から、世間では「保護者」です
ラ・サールの行事でも使われる方いますね
ここを多くのラ・サール保護者が見てると思い、あえて書き込ませてもらいました
自治体にもよるのかもしれませんが、昭和の時代から公立学校では、「父兄」という言葉を使いません。なので、世間一般では、使用していないといってもよいと思います。
その言葉に違和感を持つのは、「父兄」という言葉が戦前の家父長制度と男尊女卑を想起させるからです。「母の会」には、言葉の印象にそれはありません。(母の会の内容をよくしらないのですが)
「煽り」と受け取られたのなら本意ではありません。
不適切な表現はお詫びいたします。
ファミリーマートの「お母さん食堂」が「消費者」からの抗議で潰されたのをご存じでしょうか?私は、これは行き過ぎたポリコレ運動による言葉狩りだと考えます。
『「父兄」ではなく「保護者」では?』さん、『横から失礼』さんによる「父兄」批判には、これに通じるものを感じてしまいます。
「お母さん食堂」の「消費者」は、女性が食事を作るものという「性的役割分担の固定化につながる懸念」を批判の根拠としているそうです。『横から失礼』さんは「母の会」は許容されるとのことですが、この批判についてはどう思われますか?
「父兄」という表現は、単に慣習化され形骸化した言い回しに過ぎず、「戦前の家父長制度と男尊女卑を想起させる」意味など現代においては全く含まないと私は思います。配偶者の三人称を「主人」「嫁」「旦那」「奥さん」と呼ぶのを「封建的だ」と批判し、あるいは批判されることを恐れて「パートナー」と呼ぶ人もいるそうです。このような傾向に対し、慣習や伝統、保守を破壊しようとする唯物史観的危うさを私は感じてしまいますが、どう思われますか?既婚者の場合、実際あなたは配偶者をどう呼んでおられますか?
他人の表現を批判なさるくらいですから、「知」と「正義」を愛するラ・サール学園の生徒またはOBもしくは「保護者」さんなら、誠実かつ論理的にご回答されることと期待しております。






























