今年入学した高1生が語る青春リアル
しょうがくしゃについて教えてください。
現在、年少の男子の母です。希望は城星です。
塾選びに悩んでまして、やはり有名なしょうがくしゃがベストなのかな?と思うのですが、ぜひ現在かよってらっしゃる方、かよってらっしゃった方、どんなことでもいいので、しょうがくしゃの良い点、悪い点を教えていただけたら、幸いです。よろしくお願いいたします。
確かに、灘などの難関中学にいくには、天才でない限り、世間で言われている王道コース、すなわち奨学社から浜、希コースに乗っかるのが一番確実ですよ。
六年ぐらいで失速するのはほんの一部でほとんどが逃げきっていますねー。
そうですねえ。やはり難関中学を目指しているのなら、奨学社→浜、希 のいわゆる王道コースをいくのが一番のロス無い近道でしょうね。現に浜、希、日能研のトップは奨学社で三年までみっちり楽しみながら読解力、思考力をつけてもらっている子が多いです。
私的意見になりますが幼児コースは洛南や立命館、京都教育大学附属小を目指されるならプリントは難しいけど、少人数に1人エプロン先生がついてわからないを見過ごさず見て頂き、プリントもサイクルでだんだんわかっていくのでそれが非常によかったです。男の先生がおもしろく楽しそうでした。
月1のペープサートは毎晩の絵本の読み聞かせでクイズして楽しむなどに応用出来て、思考力記憶力に繋がりました。
小学生はいきなりステップアップし過ぎて混乱するだけでした。そんな事で勉強嫌いにさせるより、
★地道に公文やエムアクセスや学研等、1つ1つ積み上げていく過程が非常に重要だと痛感してます★小学生コースで有意義にやっていくには2.3歳から1学年上の勉強されてる方じゃないかな。
しょうがく社さんにお世話になろうか検討しているものです。志望校は附属天王寺さんか附属平野さんです。どちらにも魅力があり迷っております。
しょうがく社さんに通ってらっしゃる方にお聞きしたいのですが、面倒見といいますか、先生が多く手厚いのはしょうがく社さんに勝るものはないよ!と先輩ママさんからお聞きしました。どのくらいの目でみていただけるのでしょうか
身バレも防ぎたいので、どこのお教室かは伏せさせていただきますが以前通っていたお教室で娘が怪我をしました。お友達同士の些細な喧嘩ではなく(詳しくは伏せますが) その時お教室には子供7人に大人の先生が1人だけでした。
やはり未就学児ですし、目が行き届かない場面が多々ありましてと言われてしまい....
不安を感じ、先輩ママさんに相談させてもらいましたら、やっぱり手厚いのはしょうがく社さんじゃないかなと言われました。たくさんの先生方に見守られて、安心してお預けできるよと言われたのですが、もうお盆の時期。今からでも入れるものでしょうか?
しょうがく社さんのスレッドが上がっておりましたので、こちらに相談させていただきましたが
今からでも入れる手厚いお教室がありましたら、ご教授いただけると嬉しいです。
国立志望ですので、個別は考えておりません。
ペーパーの内容が手厚いなどのおすすめは、今は求めておりませんので有り難く読ませていただくだけにします。
たくさんの目で見ていただけるのは奨学社さん一択だとおもいます。
我が子2人ともこちらでお世話になり、附属天王寺さんにご縁をいただきました。指導してくださる男の先生も親切ですが、エプロン先生も熱心によく見てくださりました。
別のお教室にも何件か体験はさせてもらいましたが
お教室に生徒さんが10人もいるのに先生お一人で指導されていて、女の子がお手洗いを申し出るとその男の先生が連れていく、を目の当たりにし、入会を辞めたこともあります。
奨学社さんはエプロン先生がたくさんいらっしゃるので安心感もありましたし、誰かがお手洗いに行かれても他のエプロン先生が見てくださる環境下でした。勿論入会の決め手は子供が楽しそうにしていたからですが笑
私立を受ける際も、お試験の日にたくさんの先生方で応援に来てくださりとても心強かったです。奨学社さんが一番多くの先生で応援に来てくださっていたとおもいます。
国立入試前最後の授業が終わると先生方で花道を作って下さり送り出してくれました。
単なる私の思いで話ではありますが
とても感謝していますので、書かせていただきました。
【幼児部】
しょうがく社が手厚いかどうかは、手厚いと思います。
先生やエプロン先生と、親がよいコミュニケーションをとれていたというのはあります。(塾に任せっぱなしにしないという意味で。)
そのほかには、理英会も少人数制で、よいように感じました。
しょうがく社が他塾と異なるところは、受験前になると、とんでもなく難しい(大人でもは?となる問題)が用意されます。でもそれは、その問題を解いて合わないといけない、というわけではなく、当日に簡単に感じさせるためだとか、難しい問題の後に、気持ちを切り替えて優しい問題ができるかのトレーニングとのことです。
そんな意図は、子どもには理解不能なので、その環境でも問題ないお子さんだとよいかもしれません。
【小学部】
やはり小学校で、幼児部からそのまま行っている仲のよいお友達が多く、子どもが安心したので、通わせました。
1年→2年→3年と、人数は減っていきます。皆さん他の塾に移られるため。3年の後半などはほぼ6年の内容を習うので、月齢の理解度としては難しいです。
ただ、テキストは、月齢的に難易度が高いものを、それぞれの学年の理解度に合わせて表現しているので、他にはないものだと個人的に思っていて、4年からの復習に使うにはよいものでした。




































