アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>アンチは数勘定が出来ない。
東大京大国公医と東大京大を混同。
現役のみと現役+浪人を混同。
中高一貫校と中高一貫+高校併設校を混同。
数字を使って比較する場合には、前提条件を揃える必要があります。
おっしゃる通り!!!
2022年の実績です。
現役生のみです。(わからない部分は?にしています。)
生徒数 東大 京大 国公医 東京率 東京国医率
西大和高等部 156人 13人 8人 6人 13.5% 17.3%
北野 309人 8人 65人 ? 23.6% ?
天王寺 360人 2人 32人 7人 9.4% 11.4%
堀川 247人 6人 25人 6人 12.6% 15.0%
膳所 432人 2人 23人 14人 5.8% 9.0%
奈良 358人 2人 24人 ? 7.3% ?
神戸 361人 7人 17人 10人 7.5% 9.4%
30%弱と書きましたが正解には27.1%です。
生徒数 東京国医数 率
中入り 215 118 54.9%
高入り 140 38 27.1%
合計 355 156 43..9%
高入りを貴方のようにもっと少なく見積もると、
中入りは東大寺を抜くことになりますが。
>以前、「西大和は偏差値高くて併願校として心配です…」と相談したら、
「以前」便利な言葉ですね!
「今」のお話をしましょうか?
東海エリア中心に試験会場の多い西大和の特徴と男子の合格者を絞っているので、甲陽、星光を本命とする受験生には2日目を高槻にするように塾は勧めています。
署名記事のほうが信用度が高い。
筆者:河嶌太郎
2023/04/12
「週刊朝日」では全国3千校以上の結果を載せた入試速報を掲載。高校別の実績が一目瞭然となっている。そのなかでも「真の実力校」を探るべく、東大・京大をはじめとする旧帝大、一橋大、東工大、神戸大の難関10大学への「合格率」を分析。首都圏や関西はもちろん、地方の名門校の健闘ぶりが明らかになった。
今回は、東大、京大、北海道大、東北大、名古屋大、大阪大、九州大の7大学に、一橋大、東京工業大、神戸大を加えた難関10大学の合格率を分析。合格率は、10大学の合計合格者数(総合型・学校推薦型選抜の合格者、浪人なども含む)を、各高校の卒業生数で割って算出した。
合格者の重複が基本的にない難関国立大のみを対象としているため、東大や京大だけのランキングでは上位に来ないような地方の公立高校もランキングに入りやすいのが特徴だ。また、合格率を出すことで、学校の生徒数に左右されない“実力”が見えてくる。
1位は灘(兵庫)の73.2%で、昨年に続くトップ。2位は63.1%の筑波大附駒場(東京)、3位は甲陽学院(兵庫)の60.4%と、東西の名門校が交互に続いた。4位は久留米大附設(福岡)の58.4%。5位は、東大寺学園(奈良)の55.2%、6位は西大和学園(奈良)の54.6%、7位は大阪星光学院(大阪)の54.5%と近畿圏の高校が強さを見せる。以降は地方の公立校が続き、8位は札幌北(北海道)、9位は北野(大阪)、10位は堀川(京都)だった。
上位10校のうち、実に7校が近畿圏の高校で占められた。これは本ランキングの毎年のことで、関西地域特有の事情がある。
大学通信情報調査・編集部部長の井沢秀さんがこう解説する。
「近畿圏には京都大・大阪大・神戸大とランキングの対象となる大学が三つあり、いずれも総合大学なのが特徴です。対する東京も東大・一橋大・東工大と同じく3大学ありますが、東大以外は単科大学であり、定員も少ない。ですので近畿圏の高校が“有利”といえます。そんななか、筑波大附駒場が、大半が東大で2位につけているのは驚異的ですね」
記事
https://dot.asahi.com/wa/2023041100081.html






























