今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
名門中高一貫校紹介「西大和学園中高」
・渋幕とともに共学日本一候補
・SGH、SSH両方に認定されていたが、近年SGH認定が剥奪された
・体育祭が京セラで開催される
・部活引退、文化祭共に高校二年生まで
・なぜか体育祭は高校三年生まで
・会長、理事長が国会議員なので、闇の力働きがち
・生徒、教員、OBOG、保護者の学歴厨率が異様に高い
・昔は京大合格者を増やすため京大の低倍率学科に生徒を大量特攻させていた
・遠足のしおりに東大の過去問を載せる
・校則が厳しく、買い食いも禁止
・圧倒的女尊男卑
・丸山穂高など素敵なOBOG多数
・今年は東大73名、京大39名、国立医56名合格
バブルさん
下記の書籍の評価はいかに?
タイトル 「東大合格者数日本一 灘高のモーレツ受験宣言 : 誰でも一流大学に合格できる秘訣」
著者 灘高校長 勝山正躬 著
出版社 協同出版
出版年月日等 1974.8
タイトル 「灘式加速学習の秘密 : 東大進学名門校・灘校は異常な学校か!?」
著者 灘中・高校長 勝山正躬 著
出版社 開文社出版
出版年月日等 1983.8
丸山穂高「女を買いたい」発言の直前に少女に抱きつき、キスまでしていた
“解散”まで粘ってやるといわんばかりに雲隠れを続けるのは、元維新の会の衆議院議員・丸山穂高氏(35)。
5月11日に北方領土をビザなし交流で訪れた丸山氏の愚行妄言の数々は、国益を損ねかねないものだった。ところが、
「先週の『週刊新潮』で、泥酔した丸山さんの悪行を読みましたが、実際はあんなもんじゃなかったですよ」
と憤るのは、同行者の一人である。
「現地では複数の班に分かれてロシア人家庭を訪問したのですが、そこで丸山さんはコニャックをしこたま飲んでしまった。その後、ムネオハウスに帰ってから、コトが起きたのです」
一体何があったのか。
「酩酊状態だった丸山さんはムネオハウスの入り口でタバコを吸うなどフラフラしていた。すると、そこに別の訪問先からロシア人家族に送られて帰ってきたグループが到着したんです。そのロシア人家族には、5歳くらいの小さな娘さんがいたのですが、丸山さんは何を思ったか、突然その少女に駆け寄り、抱きついてキスを繰り返したのです」
これは、丸山氏が“戦争発言”など、“本領”を発揮する数時間前の出来事だったといい、
「このときもロシア人の親や同行者は気持ち悪そうに見ていましたが、スキンシップの一環かとも思った。でも、その後の“女を買いに行かせろ”などの発言を聞いて背筋が凍る思いがしましたよ」
政府関係者の一人も顔をしかめる。
「彼は、訪問前日、日露外相会談の内容をブリーフしろと外務省関係者に詰め寄り“しないなら、国後・色丹に日本国旗を立ててやる”と脅しをかけていた。はっきり言って、酔っていたかどうか以前の問題ですよ」
一刻も早く“選良”の身分返上を。
北方領土は戦争をして取り返すしかない――。
丸山穂高衆院議員(日本維新の会から除名)のこの発言は、6月に大阪で予定されている安倍・プーチン両首脳の領土交渉にも影響を及ぼしつつある。発言の舞台となった「ビザなし交流」の実情を含め、ロシア問題に精通する佐藤優氏に聞いた。
暴言だけにとどまらない丸山議員の行動
編集部 北方領土をめぐる丸山発言の本質を正確に理解するためにも、まず「ビザなし交流」とはどういうものなのか、佐藤さんの体験も踏まえて説明いただけますか。
佐藤 北方領土に関しては日本とロシアの見解は真っ向から対立しています。ですから、日ロ双方の法的立場の矛盾を詰めないという前提で「ビザなし交流」は成り立っているのです。それだけに、今回のような出来事が起きれば、たちまち崩れてしまいかねない。ガラス細工のような仕組みで成り立っているのです。丸山議員の余りに無謀な発言、さらには心ない行動によって、この仕組みが危機にさらされています。
では、具体的に説明してみましょう。北方領土はロシアが実効支配しています。これに対し、北方領土はロシアに不法占拠されている、これが日本政府の立場です。従って、日本国民が日本政府発行のパスポートを持ち、ロシア政府にビザを発行してもらって、ロシアの管轄に服する形で北方領土に渡航することは望ましくない。自粛してほしいというのが、閣議了解にもあるように日本政府の見解です。
編集部 しかし、それでは元島民の方々は、祖先のお墓参りもできなくなってしまいます。
佐藤 ですから、人道上の配慮から、元島民、国会議員、外務省関係者、メディアなどには特別の手続きで北方領土に渡航できる仕組みを設けたのです。日本人が北方4島を訪れる場合は、パスポートを使わず、身分証明証、それにビザではなく挿入紙を用意することで、ロシア政府の法的な管轄に服していないという形をとって現地を訪れてきました。一方のロシア側は、身分証明書をパスポートと、挿入紙をビザと見なして正規の入国手続きをしているという体裁を取っているわけです。
編集部 今回の丸山発言は、佐藤さんがいう「ガラス細工」の仕組みに、壊滅的といっていい打撃を与えたわけですね。
佐藤 その通りです。この「ビザなし交流」の仕組みを使って、丸山議員は5月11日、北方領土の国後島を訪れました。そして酒を飲んで酔っ払い、「戦争しないと、どうしようもなくないですか」と訪問団の団長に詰め寄ったと報道されています。この発言は、単なる酔っ払いの暴言では済まされません。丸山議員はその後も大声で議論を続け、日ロの決まりに逆らって「友好の家」、通称ムネオハウスの敷地から出ようとしたといいます。関係者の話では、近くにあるロシア女性のいるバーに行こうとしたらしいのです。
編集部 日ロの決まりに反して敷地から出ようとした――。この点はあまり報道されていませんが、何を意味するのでしょうか。
佐藤 敷地から外に出ようとしたという事実には大変深刻な問題が潜んでいます。もし、丸山議員が「友好の家」の外に出て、大声でわめき散らしていたら、監視しているロシア警察当局に身柄を保護され、同じように戦争で領土を取り返すなどといったらどうなるか。当局に逮捕される恐れがあったと思います。ロシアでは、戦争を扇動する振る舞いは法令に違反するとみなされる可能性があります。
編集部 今回はそうした最悪の事態は避けられましたが、日本政府は、原則として、ロシア側の管轄権の行使を認めていませんから、日ロ間で厄介な係争が持ち上がるところでした。
佐藤 日本では戦争を扇動する振る舞いには、法的な責任は生じませんから、身柄の釈放を求めざるを得なくなったでしょう。不本意ながら、暴言を吐いた丸山議員を守らざるを得ない状況に追い込まれたかもしれません。そんなことになれば、ロシア政府はビザなし交流の制度そのものを廃止したり、この6月に大阪で開催されるG20サミットを機に行われる安倍・プーチンの日ロ首脳会談を取りやめたりしたかもしれません。
少なくとも良い影響は全くない。丸山議員は自らがやってしまったことの重大さを今なお理解していないと言わざるを得ません。なぜなら、国会議員の職を辞するつもりがないと強硬な姿勢を崩していないからです。
投稿日時: 2021年 12月 12日 07:03
この書き込みは特殊思想教育さん (ID: mBhaPVH4K/6) への返信です
丸山穂高を出して右傾化を訴えたかったのでしょうか?
右傾化が西大和の教育の本質と?
ちなみに丸山が言ったことは結構本質を突いていると思いますよ。(丸山を一斉にたたく国会議員やマスコミにビックリした。正論と思ったけどね。)




































