アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>南大阪では正論ですが、四天王寺夕陽ケ丘駅以北に住む教育民度の高い保護者に理解してもらうには無理があります。生徒は生徒であって客ではないのです。
地域差別、或いは人種差別的な発言は控えた方がよろしいのでは?
非常に共感します。
私立学校経営や私立病院経営等は、
理念や理想だけでは継続していきません。
収益性というビジネス行為が不可欠ですね。
東大寺が高入りを廃止したのも、
洛星が定員を25名削減したのも、
神女が元教員から残業代未払いで訴えられたのも、
某女子大が廃校となったのも、
すべてビジネス行為の結果です。
名門校推しの方々は、かつてビジネス感覚で学校経営を行なっていた灘に関してはいかがお考えでしょうか?
タイトル 「東大合格者数日本一 灘高のモーレツ受験宣言 : 誰でも一流大学に合格できる秘訣」
著者 灘高校長 勝山正躬 著
出版社 協同出版
出版年月日等 1974.8
タイトル 「灘式加速学習の秘密 : 東大進学名門校・灘校は異常な学校か!?」
著者 灘中・高校長 勝山正躬 著
出版社 開文社出版
出版年月日等 1983.8
御曹司の田野瀬太道先生もお忘れなく。
総帥のご子息様であり西大和学園高校から早稲田大学第2文学部(夜学)に入学。あえて夜学に進まれたのは、偉大な父親の金を当てにせず、学費を御自身で稼ぐためだったと思われます。さぞかし立派な勤労学生だったのでしょう。大学卒業後は父の秘書として帝王学を学び、跡を継いで政治家になられます。政治家として主だった功績はありませんが、コロナ禍に銀座での豪遊ドンチャン騒ぎがバレてしまい全国区の知名度を得るようになりました。この際、党に迷惑を掛けることはできないと離党を決断するなど男気に溢れた振る舞いには定評があります。無所属で出馬した2021年の衆議院選挙では有権者の圧倒的な支持を得て再選を果たしています。やはり奈良3区の有権者はカンバンなんぞ無くても本質を見抜く力があるのでしょう。なおこの前々年に某私立中高の入学式にて新入生の保護者に対して後援会への入会勧誘が行われていますのでその効果があったのかもしれません。自民党もこの逸材を放ってはおけず三顧の礼で復党してもらい現在に至っています。ただ、惜しむらくはこのような素晴らしいOBにも関わらず、この中受盤はでは高入だからという理由で蔑まれているのです。






























