インターエデュPICKUP
17616 コメント 最終更新:

関西最難関中学のスレ

【6688443】
スレッド作成者: たま (ID:FLJ88NhJWmg)
2022年 02月 26日 07:30

<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星

<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)

上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。

【7344417】 投稿者: 念の為   (ID:4hVFmZ5xMfk)
投稿日時:2023年 11月 21日 21:51

就職者、役員数、社長数など人数で比較してませんよね?

2021年度の早稲田大学在籍学生数(通信教育課程除く)は4万6,330人
2021年度の慶応大学在籍学生数(通信教育課程除く)は3万3,469人
2021年度の東京大学在籍学生数(通信教育課程除く)は6,265人
バブルがマンモス校と揶揄する西大和と関西伝統校の人数差とは全く異なる次元です

バブルさんが大好きな“率”なら、大企業のサラリーマンの就職者数、役員数、社長数などは
東大>>>>>>>>>>>早慶
ですよね?

【7344422】 投稿者: 神女の東京国医率は50%程度   (ID:7u5VnfjEHgM)
投稿日時:2023年 11月 21日 22:01

神女は完全に進学実績非公表なので、合格実績情報は出版物などに頼るしかありません。直近情報では以下のようなものがありました。

【2018年啓文社】
神戸女学院「定員は135名。東京大学に現役で17名、うち理科三類に3名。京都大学には現役で28名、うち医学部医学科は2名。」

【2021年朝日新聞出版】
※2021年度合格者数公表大学分のみ記載 神戸女学院高等学部「卒業生数不明(定員135名):国公立大学合格者数不明、早稲田大学25名、慶應義塾大学13名、同志社大学61名、関西大学9名、関西学院大学26名、神戸女学院大学3名、私立大学医学部医学科判明分36名(大阪医科薬科大学13名・関西医科大学13名など判明数校分のみ)」

【2022年読売新聞東京本社】
「20年以上前から継続して毎年神戸女学院の学年の3分の1以上の生徒が医学部に進学(一人が複数実績を稼げる『合格』ではない)している。」


①以上の記事と、
②「神女は6割が理系、その内半分が医学部、更に7割が国公立だってさ」という書き込みは伝聞又は推測ですが、この前提に立つと、
東京国医で70名強、ここから理Ⅲと京医の重複を除くと神女の現役東京国医率は50%程度と推測されます。

【7344427】 投稿者: 現実   (ID:dCgBCYgSLGY)
投稿日時:2023年 11月 21日 22:09

何の根拠もなく、
東大文系や、特定の進学新興校を貶めている人物が、
高槻という地方の塾の経営者であり、教育者である、ということ。
嘆かわしいが、これが日本の現実である。

【7344509】 投稿者: 西大和   (ID:SzHA1wqGr.6)
投稿日時:2023年 11月 22日 00:03

西大和には吐き気しかしない

【7344526】 投稿者: 西大和素晴らしい!   (ID:8fKdRnNYHvM)
投稿日時:2023年 11月 22日 01:01

第17回全日本高校模擬国連大会最優秀おめでとうございます。

【7344539】 投稿者: 世も末   (ID:ONdds28wHw.)
投稿日時:2023年 11月 22日 02:41

何の根拠もなく、
個人や、特定の超名門進学校を貶めている人物が、
超新興進学校という地方の学校支援者であり、保護者である、ということ。
東京国公医合格率が文系中心で四割の学校が、理系中心の超名門進学校を超えたかのような虚飾は許されません。
嘆かわしいが、これが日本の現実である。

【7344578】 投稿者: 高槻女子と競合する西大和女子   (ID:YgmMzAgA1iE)
投稿日時:2023年 11月 22日 07:45

両校は複数回入試でバブル偏差値を創りだし、募集定員の3倍もの合格者を必要とする学校です。どうして3倍もの合格者が必要なのでしょう。
神女・四天・洛南にご縁がなく、西大和・高槻に通う子はたくさんいます。合格偏差値って一体何を示す数値なのでしょうw
両校とも本命校(神女・四天・洛南)にご縁のなかった子が入学する学校でしょう。
阪神間で灘・甲陽に通う子は300名前後、神女に通う子は90名前後と推測されますが、男子は灘、女子は女学院に通わせたいのが保護者の夢でもあります。

下記データから、灘・筑駒・桜蔭・神女が日本を代表する名門進学校と言えるでしょう。

2023年度 東京大学理Ⅲ合格者ランキング(合格者3名以上校を対象)
        卒業生  理Ⅲ合格者 合格率
1.灘     220名  15名  6.8% 中高併設男子校
2.筑駒    160    8   5.0  中高併設男子校   
3.桜蔭    230   11   4.8  中高一貫女子校
4.神女    135    4   3.0  中高一貫女子校   
5.駒場東邦  230    5   2.2  中高一貫男子校
6.ラ・サール 200    4   2.0  中高併設男子校 
7.聖光    230    4   1.7  中高一貫男子校
8.東海    380    5   1.3  中高併設男子校
9.麻布    300    3   1.0  中高一貫男子校
10. 開成    390    3   0.8  中高併設男子校
--------------------------------------------------------------
 計     2475   62   2.5%

【7344599】 投稿者: 数学オリンピック   (ID:7u5VnfjEHgM)
投稿日時:2023年 11月 22日 08:17

公益財団法人 数学オリンピック財団HPより
公開されている2014~2023年度ヨーロッパ女子数学オリンピック(EGMO)日本代表選手選抜者 延べ累積数

9名  桜蔭高等学校
9名  神戸女学院高等学部
8名  洛南高等学校
3名  南山高等学校女子部
3名  愛光高等学校
2名  筑波大学附属高等学校
2名  久留米大学附設高等学校
1名  東京学芸大学附属高等学校
1名  金沢大学附属高等学校
1名  大阪桐蔭高等学校
1名  雲雀丘学園高等学校

今年度のスロベニア大会日本代表団4名の内、桜蔭高等学校の長尾絢さんは金メダルを獲得。神戸女学院高等学部の和田あかりさんは銅メダル獲得で、スイス大会日本代表で同じ銅メダルを獲得されたやはり神戸女学院高等学部の和田みのりさんの妹だったそうです。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー