今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
まだ西大和が男子校だった頃の話です。南海もゴリゴリ、西大和もゴリゴリ、星光もなんやかんやでちょっと厳し目。親なんかそんなもんどこ行ったってだいたい一緒くらいにしか思ってなかったんじゃないですかね。今みたいに世の中やさしくなかったし、塾も行けるなら上目指せだし。それはきっと今もそんなもんじゃないですか。
灘やら甲陽やら東大寺なんて、親にぐずぐず口出しされたくないから行く学校じゃないの。洛南受けるようなチキンな根性で灘とか行って先々大丈夫なんかいな。で、鉄緑とか行くんかなあ。まあ鉄緑は若干アカデミックな感じするしいいか。西大和みたいなとこだけは絶対ごめんやな。
東大寺・西大和は90年代の洛星・洛南のような関係ですね。実際兄弟で両校に通っている家庭も多いしクイ研、運動系部活でも交流が多い。3日目も西大和が台頭してきたから洛南と東大寺に二分されていた受験者も上位層ほど東大寺を選ぶようになった。東大寺の時宜を捉えた完全中高一貫化もあるのでしばらくは奈良>京都が続くと思う。
93年
洛星 東大23 京大119
洛南 東大46 京大147
東大寺 東大33 京大62
西大和 東大0 京大5
23年
洛星 東大7 京大39
洛南 東大13 京大76
東大寺 東大18 京大64
西大和 東大73 京大39
看護で稼いでた頃の西大和ならともかく、今の西大和の進学実績にイチャモンつけても賛同は得られないよ。
西大和は東大文系が多い!と言われても普通の人は「へーすごいじゃん」としか思わないし。そもそも医学部とか難関理系も結構受かってるし。
高槻を貶したり持ち上げたりしてた時も思ったけど、西大和を悪くいうためなら何でもいいっていうか、軸がブレブレなんだよな。だから説得力がない。
確かに叩けばホコリが出る学校ではあるよ。でもバブルさんは叩いてもホコリが出ない所まで叩きまくってるせいで悪質なクレーマーにしか見えない。
30年で変わるもんです。
しかし西大和の伸びは凄い。親世代と子世代では印象が全く違うでしょうね。
東大寺は変わらぬ高水準。
洛星、洛南は…
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93年
洛星 東大23 京大119
洛南 東大46 京大147
東大寺 東大33 京大62
西大和 東大0 京大5
23年
洛星 東大7 京大39
洛南 東大13 京大76
東大寺 東大18 京大64
西大和 東大73 京大39
西大和の京大保健受験は本当に謎。
2004と2005年にだけ突出して多い。どういう事情があったのか?(2006年以降は多く無い。)
でも20年近く前のことを言っても仕方ないよね。西大和は別次元の進学校に成長しているし。
たぶんバブル神女さんはここしか突くとこが無いから固執するんでしょう。
京大(医学部)合格数を稼ぐ方法を見つけた→バレて叩かれたからやめた
だけでしょう。
他校と違って進路に口を出す学校だから。本質は簡単に変わらないものです。
灘
大学合格者に例年医学部志望が多いのは、1/4以上の保護者様が医療関係者だからです。
毎年志望先の傾向は変動しますが、これは成績最上位層の影響ではないかと考えています。
集団の中で学ぶ灘の生徒達は周りの影響を大いに受けますから、最上位層が東大志向なら周りも東大志向になり、東大以外の大学志向なら周りも同様になる傾向があります。
学校としての進路指導はほとんどなく、生徒自身の選択を尊重していることもあり、毎年どのような志望になるかは、全くわからないというのが実状です。
東大寺
同校の教育は難関大への合格者を増やそうとする成果主義と一線を画しているという。「各年度の進学成績については教員それぞれが評価をしても、学校全体としては、ああだ、こうだと言うことはないんです。
進路指導でも、成績判定を持ち出すことは一切せず、行きたい大学を受験させるという。
甲陽
生徒が行きたい大学に行かせる。学校の役割は生徒の希望を最大限かなえることですから、数を誇る気持ちはありません。
進学校と呼ばれることで誤解されているかもしれませんが、生徒に「この大学に行きなさい」とは一切言いません。ですから、本校には進路指導部がないのです。
西大和
注目を集める東大合格実績の伸びについては、「うちは、東大合格者数にはこだわっています」と、率直に認める。「自分の満足のために学ぶのではなく、世界のリーダーとして、国際社会の役に立つ人材を育てている学校です。そのためやはり、生徒たちには日本で最高レベルの教育が受けられる東大を目指してほしいと思います。そして次は、アメリカのハーバード大学など世界の一流大学を志す生徒を育てたい」




































