アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
日能研・馬淵・能開のデータは最難関校分析に使えません。
新興校はこの進学塾からの入学者(合格者ではありません)が多いw
中学受験は希・浜、その後は鉄緑会でリアルに把握できます。募集定員の3倍もの合格者がいる
新興校のバブル偏差値の実態が炙りだされます。
鉄緑会の上位クラスは、男子は灘、女子は神女の子が圧倒的に多いです。
要は希・浜の成績優秀者ランキングに載った子の鉄緑会での立ち位置の把握です。
中学受験時の立ち位置と大学受験時の立ち位置が変わりないことが理解できます。的確なデータ分析は、希・鉄緑会に通わせないと出来ません。
西大和と清風南海に通わせたバブル無知君には出来ません。
>日能研・馬淵・能開のデータは最難関校分析に使えません。
なぜですか?理由を教えて下さい。
日能研・馬淵のデータには灘を含む最難関校の十分な数(n数)の合格者と不合格者を含みますので、統計学的に妥当な解析が可能だと考えられます。
使えないと仰る理由を統計学的な観点から説明して下さい。
希の2023入試実績報告会資料と日能研の2023データは相関しています。
唯一異なるのは日能研最上位層に神女が少ない一方でPC0に神女進学者が5名程度いらっしゃるところくらいですね。ただPC2~5の神女進学者は薄く、PC6~8でまた厚くなっています。
分析弱者は希のPCランクで判断してるのですか?
希学園では6年生になると志望校別特訓を開始します。そして夏季特訓講習を終えると9月より西宮北口に全員が集結し志望校別特訓が行われますが、PCランクは何の意味もありません。
希の合格者ビデオでは、関西を代表する最難関校の灘と神女合格者に時間を割いています。西大和女子合格者は二十数人いるはずなのにどこにも登場しませんが、この合格者ではなく入学者を紹介するビデオですから、合格者の殆どが洛南・四天に抜けているからなのでしょう。
進学塾では男子は灘、女子は神女合格者数を競い合っています。
希では神女特訓生に選抜されるかが重要なので、成績優秀生ランキングに毎回載っているそうそう陣容です。
灘合格者にPC3~5の子がいますよw
鉄緑会や高等進学塾の上位クラスには神女生が多いですよ、西大和女子は上位クラスでは見かけません。バブル偏差値校であることが暴かれています。
今や、2日目入試は高槻と西大和が入学者を分け合う時代になりましたが、このことは上位合格者が抜け、元々少ない西大和優秀層が増々少なくなっていくことになりますが、バブル無知様の分析力で理解できますでしょうかw





























