今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
関西の名門私大であるKKDRに中堅高校から推薦でガバガバ入れる時代です。何故、わざわざ新興Fラン大学を目指す受験生がいるでしょうか。
崩壊の順序は、先ずは新興Fラン大学、次に古株Fラン大学になりましょう。
現状では、Fラン大学が昔の専門学校互換としての役割を果たしているのでしょうね。
Fランク大学は昔の短大・専門学校の役割を担っています。
看護師、保育士、管理栄養士など、どれだけ資格に強いかが、Fランク大が生き残れるかどうかの鍵なのです。
その点、神戸女学院大は資格に強くない。純粋に学問を学びに来る層から見向きもされないレベルになっているのに、実用的な資格も取れないとなれば、潰れるしか道はないでしょう。
京大余裕だけど阪大にしたというのはほぼいないですね。
知り合いで一人だけ、京大A判定だったけど大阪の方が都会だし好きだからという理由で阪大に来てた人がいましたが。その一人以外知らないですね。
中国地方出身の人でした。大阪近辺の出身者ではいないですね。
少し話が逸れるかも知れないけど、大阪が京都より有利な部分が有ります。それは大学生時の家庭教師や塾講などの求人や時給です。
京都は大阪と比較すると受験生に対する難関大学生の数がずっと多いんですね。京大生というだけで無条件に高給は保証されない。
京大生より阪大生の方がリッチな可能性は有りますよ。
神女は完全に進学実績非公表なので、合格実績情報は出版物などに頼るしかありません。直近情報では以下のようなものがありました。
【2018年啓文社】
神戸女学院「定員は135名。東京大学に現役で17名、うち理科三類に3名。京都大学には現役で28名、うち医学部医学科は2名。」
【2021年朝日新聞出版】
※2021年度合格者数公表大学分のみ記載 神戸女学院高等学部「卒業生数不明(定員135名):国公立大学合格者数不明、早稲田大学25名、慶應義塾大学13名、同志社大学61名、関西大学9名、関西学院大学26名、神戸女学院大学3名、私立大学医学部医学科判明分36名(大阪医科薬科大学13名・関西医科大学13名など判明数校分のみ)」
【2022年読売新聞東京本社】
「20年以上前から継続して毎年神戸女学院の学年の3分の1以上の生徒が医学部に進学(一人が複数実績を稼げる『合格』ではない)している。」
①以上の記事と、
②「神女は6割が理系、その内半分が医学部、更に7割が国公立」という説明会情報を基にすると、
東京国医70名半ば、ここから理Ⅲと京医の重複を除くと神女の現役東京国医率は通常で50%程度と推測されます。
そして2018年の東大全体で17名現役合格、うち6分の1程度の3名が理Ⅲ合格者です。神女の2023年度理Ⅲ合格者数は4名以上が確定しているので全体合格者は23~24名、2023年度の東京国医現役合格者は80名程度となる計算です。実に学年の60%程度を占めます。
上記のような出版物情報や説明会などの学校直接の確定情報以外の部分は、確かな事はわからないですが。




































