充実した教育環境の日大付属高校
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
しかも中入りのうち10パーセント前後が離脱(退学・転校)した残りですからね。
下位層を含む全ての生徒を大切にしてほしい。
>問題は学力下位層にあると思います。
>以前よりも減っているとはいえ、まだ他の進
>学校と比較すると多い。この層にとって授業
>進度は速すぎるし、課題もやりきれないくら
>いに多いと感じるかもしれない。(要するに
>「授業が苦しい」とか「課題が多すぎる」
>とかは、それだけ学力下位層が多いことを示している。)
無知君の自分の投稿に対する自身の「合いの手」投稿が多い。こんなデータを貴重なデータとしている保護者はバブル新興校の無知の知だけです。
合格偏差値であれ、結果偏差値であれ、合格者の偏差値でしょう。
募集定員の3倍もの合格者がいる学校は、募集定員枠までの合格上位層に灘・甲陽・東大寺・洛星・星光の合格者がズラリと並びますが、所詮併願校で皆さん入学辞退します。これだから、3倍もの合格者が必要なのです。
入学するのはR3以下の子が大半です。結果偏差値を並べて比較したところで何もわかりません。
合格偏差値は募集定員がベースになっていますが、もしかして募集定員の3倍の合格者全員がR4偏差値をクリアーしていると考えているのでしょうかw
入学者偏差値が判るように偏差値帯別に並べたデータが「箱ひげ図」です。誰でも見ることが出来ないデータですが、一目瞭然で西大和入学者の偏差値が判ります。
データ解析能力のない無知君は、入学していない子の偏差値を並べて悦に入るレベルなのかなw
とある塾の京阪神地区の灘クラスですが、
進学した学校は、
灘が1/3、東大寺&洛南が1/3、 洛星が 1/3でした。
これ以外はいなかったです。
ただし西大和は9割方は受験していました。
合否までは知りませんが。
大阪のかなり南の方だと、
進学先は洛星ではなく西大和になるのではないでしょうか。
>> 二学期に受ける模試の過去問6回分は夏休みの宿題
これ本当ですか??
問題構成とか時間配分の確認程度ならまだしも、模試成績のための勉強って…
意味ないとは言わないけど、そこまでして持ってる能力以上の見た目重視しますかね…
個人の問題よりは学校側が模試の学校平均上げたいだけのような気がするけど。
エデュだから真相は分からんけど、ほんとだったらちょっと引く。
このクラスって結果的に1/3しか灘に受からないのに、誰も甲陽受けないんだね。
しかも洛星に1/3進学しているということは、灘はおろか東大寺洛南も受からないレベルなのに、志望を下げて甲陽を受けたりしないんだ。
非常に不自然な話か甲陽の人気のなさを象徴した話だね。
京阪神地区って言っているけど、京都では灘に1/3行くクラス作れない。
大阪にしては、洛星に1/3いくような事態にならない。
兵庫でも同様に洛星に1/3行くことはない。
架空の話か生徒が1桁のクラスの話だね。
大阪府の南部から西大和は地理的に遠く通いにくいです。(鉄道の接続も良くない。)
奈良県と大阪府の地理的な位置関係に関して誤解している方が多いように思います。
大阪府は奈良県北西部と接しており、西大和学園は奈良県の更に北西部にあります。西大和学園の最寄駅である王寺から時間距離が一番近い大阪のターミナル駅は天王寺であり、天王寺は大阪市のほぼ中心になります。要するに大阪市の中心部と奈良県北西部が最も近いのです。
ちなみに東大寺は奈良県と京都府の県境にあります。
鉄道の連絡の問題もあり、大阪から通いやすくはありません。
ちなみに京阪神と言う場合は京都から神戸までつながる鉄道路線近辺を指しており、この場合は奈良県にはカスリもしません。
地図を開けてみるとわかりますよ。(多くの方が誤解していると思います。)
これは模試の成績を上げることが目的のような気がしています。
そもそも模試なんて準備なく受験すべきものであり、事前に過去問を解いたりすると若干の慣れ効果で点数が上がるはず。
西大和の場合、各学年団が完全に独立しており、教員や使用する教科書なども学年団ごとに若干異なる。(もちろんカリキュラム進度などは大まかには定められているが。)
それで模試の結果に関しては全職員で会議が開かれて検討されるようなんです。この時に模試の結果が思わしくない学年の学年団教員は他の学年団の教員から袋叩きにあう。特に学年主任の責任は大きいと判断される。
これを回避するためなんじゃないかと邪推しています。
まあいいように見れば、それだけ学年団教員が担当学年生徒の成績にコミットしていると言うことで、悪く言えば付け焼き刃の成績に終始しているともいえる。
でもこの方法で教員間で緊張感を持って、生徒の大学合格までの責任を持っているとはいえると思います。






























