充実した教育環境の日大付属高校
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
偏差値高く見せるためにせっかく受けてくれた高偏差値の子が落ちちゃったら元も子もないんだから、そんなことしないと思うけど。いつも試験が簡単でなんたらかんたらとか言ってるのに全然真逆のことを小出しにして一貫しないね。
ムッシュバブルの言うことは寄せ集め情報の最たるものだと思うね。自分で言ってて訳わかんなくなってんのかね。
なるほど確かにそうです。
いずれにせよ105人は寄せ集めでしょう。
日能研の本校合格が男子39人女子13人で、これに遠征組も入っていると考えると、関西日能研からの合格者は見た目よりもかなり少ないですね。
塾の合格者数が盛り盛りなのは周知の事実ですからそんなものかな。
少し前に西大和の男子本校入試は70%が辞退すると書かれていました。
それを当てはめると39×0.3=11.7なので、日能研生の本校入試からの進学者は12人程度ということになります。
本校入試進学者の10人に1人が日能研という計算になります。
そんなものだと思います。
関西の最難関でしたら浜、希、馬渕の方が強いですから。
これまでのレスで以下の内容が示されています。
西大和は入学者より辞退者が多く、灘東大寺に抜ける層が230と推測されています。この辺は合格者の上位層なので、この層でR4がつくられることは理解するのですが、一方で入学者の数を維持しようとすると、下位層も合格させないといけなくなります。下位層を沢山合格させるとR4が下がるため、高いR4の維持と入学者確保のために、
・女子合格者の数を増やす
・寮を増設してサテライトからの入学者を増やす
・21世紀なんとかの専願合格者を増やす
で対応しているのでしょうかね。
いずれにしても、灘西東の併願が多い状況が続いている中で灘東大寺に変化ない中で西大和だけR4が上昇するのはよく分かりませんね。入学者数が同じだとすると、上位層が同じなら変化しないと思うんですが。
<本校試験辞退者>
_男____女____計
本校合格 _398___91___489
本校入学 _126___58___184
本校辞退 _272___33___305
辞退率 _68%__36%__62%
灘72→ほぼ近畿圏外
甲陽21→東大寺20・その他1
東大寺200→灘130・西大和30・星光10・甲陽10・洛星10・その他10
大阪星光96→東大寺40・西大和30・洛南20・その他6
洛星前期76→洛南40・東大寺30・その他7
西大和277(出願状況さん推定)→灘140・東大寺90・星光30・甲陽10・その他7
洛南?→併願合格者はほぼ灘?
応募者が
2021年 男1120 オフィシャルより(今でも残ってます)
2022年 男1085
2023年 男1002
2024 年 男950
なので、今年はいい加減男子合格者少しは募集要項の定員に近づけないと、来年またまたまた顕著に応募者減ると予想されるので昨年よりは少し男子合格者増やすと予想。
受験生の皆様は自分を信じて頑張って下さい。
そうだと思います。
偏差値の上昇を疑問視している人は、合格者が減っている(減らしている)ことを忘れがちです。
出願者や受験者の内訳の変化が多少わからないところはあっても競合は高槻しかなく、以前とだいたい似たような層が受けにきているはずで、従来500〜550名合格させていたものを400名に減らして下をバッサリ切れば合格者集団の偏差値が上がるのはたいしてよく考えなくても感覚的に掴めるし、それでよいと思うんですがね。
あと、それ、そんな細かくわからないといけないもんですかね。下を切ったから賢い子が残った。それ以外、別にたいした情報でもないでしょう。どこそこより賢いってことが言いたいのかな。くだらんなあ。






























