今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
文部科学省が公表した大和大学への是正意見
「認可された設置計画の質の確保のためには更なる教員の充実が必要、教育の質の維持向上に努めること」
「教員選考の客観性及び厳格性が不十分と考えられ、審査の基準やプロセスを是正すること」
「入学定員超過の改善に努めること」
大和大学のWikipediaには、教育機関のwikiとして大変ユニークな注釈が付いています。
この記事には複数の問題があります。
* 出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。(2023年6月)
* 大言壮語的な記述になっています。(2023年6月)
* 独自研究が含まれているおそれがあります。(2023年6月)
* 広告・宣伝活動的であり、中立的な観点で書き直す必要があります。(2023年6月)
* あまり重要でない事項が過剰に含まれているおそれがあり、整理が求められています。(2023年6月)
* 広告・宣伝活動的であり、中立的な観点で書き直す必要があります。(2023年6月)
* あまり重要でない事項が過剰に含まれているおそれがあり、整理が求められています。(2023年6月)
私立大学補助金
令和4年度
全583校
単位 千円
1位 早稲田 9,045,030
2位 慶應 8,396,431
222位 神戸女学院 296,493
567 位 大和大学 30,376
これ以下は16校のみ
2024/2/3週刊東洋経済「過熱!中学受験狂騒曲」締めくくり
入試回数を多くし、競合が少ない日程の入試の1回当たり募集定員を絞り込んでおけば、大量の受験生を集めることができて、倍率が跳ね上がる。その「上ずみ」つまり学力上位層にだけ合格を出せば、合格者の偏差値は高くなり、その学校名は偏差値一覧の上位に掲載される。
そのような合格者は実際には別の学校に進学してしまう確率が高いので、入学者の偏差値と乖離するが、偏差値一覧に掲載される位置さえ上げられればいいのである。
これがバブル偏差値のレシピだ。
23年の中学入試が終わった後、私立中学の入試広報担当者が集まる勉強会では、業界の重鎮の一人が壇上で、「大量に集めてバンバン落として偏差値を上げる入試はもういいかげんやめましょうよ」と訴えた。
入試一回当たりの定員を絞り込めばバブル偏差値をつくれることくらい誰でも思いつく。生徒募集に苦慮しながらも多くの学校がこの手法に手を染めないのは、誇り高き美学、すなわち倫理観があるからだ。
何十年という時を経て洗練された美学に子どもが触れ、感化されていく価値はお金には代えられない。それが私学に通う本当の意味である。それに比べれば大学進学実績などおまけのようなものだ。
冷静に考えてほしい。わが子を預けるなら、どちらの学校がふさわしいだろうかと。
まさしく名門出身者ならば、新興がやって来ようが鷹揚に。金持ち喧嘩せず。
自分で言っておきながら
「新興が・・」「バブル偏差値が・・」「灘や開成もかつては・・」と
言いたがる麻布出身の教育評論家の言葉を鵜呑みにしてはいけない。




































