今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
統一日入試校を受験しないで、統一日午後以降入試校に通う子はいるだろうか?
最難関校偏差値は、統一日入試校の殆どは合格ボーダーラインだが、統一日午後以降入試校偏差値は殆どがバブル偏差値になります。
新興校関係者は偏差値を同じ土俵で見たいようだが、当然のことながら合格者偏差値と入学者偏差値とは大きく異なっているのが現実です。
関西中学受験は3日間だよ!
後期入試は、あくまで敗者復活戦。新興進学校を回避したいなら、洛星後期は関西最後の名門進学校チャレンジになりますね。京都や北摂の名門進学校落ちのご家庭が洛星後期に流れてしまうので、某新興進学校は専願切り替え制度で精神的に追い詰められた灘甲陽落ちを必死に囲い込んでいるのです。
西大和入学者の中で、寮生以外で灘蹴りは聞いたことない。
甲陽と西大和の併願も聞かない。
洛星と西大和の併願も聞かない。
星光との併願は多く、今はおそらく6:4くらいの比率で西大和が選ばれている。
3日目だと東大寺との併願は多く、これは8:2くらいの比率で東大寺が選ばれてる。
>星光との併願は多く、今はおそらく6:4くらいの比率で西大和が選ばれている。
それは堺・泉州・南河内地区限定の話では?
私学を受験をして、わざわざ名門進学校(灘・東大寺・甲陽・星光・洛星・神女)を辞退して新興進学校に入学するのは、名門私学文化が根付いていない地域だけでしょうね。
>星光との併願は多く、今はおそらく6:4くらいの比率で西大和が選ばれている。
>それは堺・泉州・南河内地区限定の話では?
そもそも星光は大阪市内から南に居住する生徒が受験して通う学校ですよ。あなたの考え方では星光も堺・泉州・南河内地区限定の学校ということになるかもしれません。
北摂を中心とする京阪神地区には多くの受験校が有り、星光と同等の学力の受験生は甲陽、六甲、高槻、洛星を受験する傾向があります。ちなみにこれらの学校を本命とする受験生には西大和は難しいために併願校にはなりにくく、実際に併願することも希です。
西大和と併願する学校は男子の場合は圧倒的に灘、東大寺です。女子なら四天医志、洛南になります。西大和チャレンジなら、もちろんもっと多くなります。ただし近年は西大和チャレンジ層が減ってきています。2022年からは男子の場合は合格者が絞られて、西大和の実質難易度は上昇しています。




































