今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
河合塾ベース
東京大学
文科一類:共通テスト得点率 86% 偏差値 67.5
文科二類:共通テスト得点率 86% 偏差値 67.5
文科三類:共通テスト得点率 85% 偏差値 67.5
京都大学
理学部:共通テスト得点率 84% 偏差値 65.0
工学部:共通テスト得点率 82%~85% 偏差値 62.5~65.0
医学部:共通テスト得点率 76%~89% 偏差値 60.0~72.5
薬学部:共通テスト得点率 83% 偏差値 65.0
農学部:共通テスト得点率 82%~84% 偏差値 62.5~65.0
ネット叩けば各予備校塾が公表している合格基準偏差値など誰でも確認できる。
私の「東大文系>(大半の)京大理系」は肯定されるし、「京大理系>東大文系」は否定される。
理系の天才の多くが東大理系に進み、文系の天才の多くが東大文系に進む。
理系と文系に優劣などない。
勉強時間にも差はなく東大に進む人間は理系も文系も同じ時間ギリギリまで勉強している=変なyutuberが文系は負担が軽いなどと言ってるが東大には明らかに当てはまらない。
東大の国語や英語ができる文系の天才でなければ、多少数学が得意であっても東大文系には合格不可能。
理系の母集団: 数学や理科を得意とする層が集まります。文系に比べて学習量が多く、学力レベルが一定以上に到達している受験生が多いため、平均点が高くなりやすく、高い偏差値を出すのが構造的に難しくなります。
文系の母集団: 理系に比べると受験者数が多く、学力の幅も広いため、上位層は偏差値が高く出やすい傾向があります。
2. 試験科目数と配点の差
国立大学の場合、共通テストと二次試験(個別試験)の組み合わせで合否が決まりますが、文理で負担が異なります。
理系の負担: 二次試験で「数学(数III含む)」「理科2科目」「英語」を課す大学が多く、1科目あたりの専門性が非常に高いです。
文系の負担: 二次試験は「英国社」や「英社」など、理系に比べて科目数が絞られることがありますが、共通テストでの地歴公民2科目が重荷になるケースがあります。
河合塾や駿台などの模試によっても、文理の偏差値の出方は異なります。
理系: 記述模試(二次試験想定)では、数学や理科の難易度が高いため、偏差値55〜60でもトップ層とみなされる大学が多いです。
文系: 英語や国語など、差がつきにくい科目で高得点を競うため、偏差値65以上が上位校の目安になることが一般的です。
まとめ:比較の目安
同じ大学の「文系:偏差値65」と「理系:偏差値60」を比較した場合、入試を突破するために必要な学習量や努力の総対化としては、ほぼ同等か、むしろ理系の方が厳しいと言われることも少なくありません。
by Gemini
難関校の生徒なら、余程、コミュニケーション能力に問題がない限り文系も理系にも仲のよい友達がいて、
旧帝などのトップクラスの学校に進学する仲間たちは文理に違いなくギリギリまで勉強している姿を見ている。
そして文系の天才が東大文系に進学し、理系の天才が東大理系に進学することを知っている。
「文系は時短対策で入る」「同じ大学でも文系と理系で勉強時間はどれくらい違う」などが東大に当てはまるわけもなく、そう考えている人は現実世界とは無縁のファンタジーの世界に住む妖精さんくらいでしょうね。
洛南の生徒数は多いですが、他の方が出されてるようにスポーツコースや高受海を除いた空だけでカウントすればいいのでは?
それから毎年洛南の現役率は高いことで有名。昨年も今年も東大現役率9割越えです。どこかの伝統を重んじる男子校は現役率低すぎて驚きです。
東大文系をディスったつもりはございません。
あくまでも一般論として理系と文系には偏差値でいうと5程度差がでると言ったまでです。中学受験と高校受験でも中学受験の母集団のレベルが高いため偏差値が10以上低く出ますよね?




































