今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
すでに高く評価できる領域に達しており、特に新しい打ち手があるわけでもないので限界にきていることは否定できないとのご意見とお見受けしました。
現在到達領域の評価については、あなたのようにじゅうぶんと満足する方もいれば、中身が伴わないのでじゅうぶんではないとおっしゃる方もいて意見が割れるところだと思います。
しかしそれは論点が外れていますから、話の流れからして異論はあれども反論がなされないのはそれを投げかけた側の問題でしょう。反論がないと拗ねられても困ると言うのがお相手の本音ではないでしょうか。
あくまで主論は限界なのかどうかだったはずです。
西大和は2029年からひとつのピークを迎える。
そこからは関西の人口減に従って安定して落ちていくから寮生を強化していくしかない。
これは90年代から言われてることで、そのために当時から西大和が寮に力を入れているし、定期的にランクアップするとか田野瀬自身が公言してた。
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本当は南大阪上位は大阪星光に行って大阪星光が超進学校になるはずなんだけど(南大阪から京大は通えず東大合格者数を稼げるから)、大阪星光は南大阪のローカル塾に嫌われてるから開成下宿に行く者、清風南海に行く者、西大和に行く者に割れてた。
開成は地方が違うし清風南海は二流扱いだから、西大和は当初中学定員を絞って「一流の1番下」のポジションを確保して少しずつ開成清風南海から南大阪上位を奪っていった。
天王寺から王寺はすわり通学できるからこれで2005年まで西大和は自動的に伸びていった。
2006年に奈良前受けが廃止されて西大和の伸びは止まった。
しかし2014年に共学化し、開成側は逆に大きな下宿を廃止した。
南大阪上位が全て入るその学年の進学実績が出るのが2021年以降。
2022年以降奈良東大阪の地元上位が入り、その学年の進学実績が出るのが2029年以降。
だから2029年までは段階的にレベルアップする。
まあそれほど負担なくやってますけどね。東大合格レベルまで上げるなら、日々の積み重ねが必要なんでしょうね。京大合格(非医)レベルなら高校からでも間に合うので、東大寺なら余裕なのかも(中入り東大寺が高入りのみの北野に負けるはずない)。東大寺も洛南も星光も東大レベル、国医レベルの生徒は中学から鉄緑会通って、めちゃくちゃ勉強してますよ。
》東大寺も洛南も星光も東大レベル、国医レベルの生徒は中学から鉄緑会通って、めちゃくちゃ勉強してますよ。
知りもしないのに適当なこと言わないで欲しいですね
ただのあなたの思い込み
努力型の生徒しか見たことないんですね
鉄も中学生の間はゆるゆるやってますよ笑
正直、東京国医レベルを志望していたとしても、中学の間は学校の勉強と誠実に向き合っていれば大丈夫
楽しい思春期、興味・関心を持つこともたくさんあります
人間の集中力は、だらだら続けるよりも、1年くらいどっぷり集中のほうが効果的
学生生活堪能して、楽しんで自己肯定感高めて、自分から受験にがっつり向き合う時、人間的成長も受験の結果も自然とついてくるものです
個人的な経験から言うと、受験期に短期集中で勉強した場合は後が続かないですね。よく「高3から毎日15時間勉強して東大に合格」なんて話を聞きますが、そういう人は大学入学後に勉強はしません。毎日3時間の勉強習慣のある人に学問分野で勝つことは出来ません。(起業なんかは別ですけど。)
中高の(もちろん小学校から)勉強はダラダラ継続して行い、無理せず大学へと進学する。私の周囲で大学後に研究などで大成している人は主にこのタイプです。私立超進学校出身者で研究者として大成する人の割合が少ない理由だと思います。




































