今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
「合格発表日に撮った動画ではありません」とおっしゃりますが、受験番号をバックにピースサインしている生徒の動画が多々ありますが?
あなたがお勧めした「希学園 2020年度入試当日風景&合格発表」の検索結果ですよ?
まぁ、希の受験生家庭へ訴求しようとする優先順位は以下が全てですよね?
HPの合格者実績の表示(並び順、大きさ)
灘
>東大寺、洛南、西大和、甲陽、大阪星光(大きさは同じ、洛南&西大和は女子含む)
>神戸女学院、四天王寺、六甲(大きさは同じ、四天王寺は全てのコース)
>洛星、須磨
>希学園 洛南西大和コースの解説(冒頭部分):
洛南高附属中・西大和学園中は女子にとって難度の突出した学校です。40~60名という実質的な定員はあまりに狭く、一つのミスで涙を呑むケースも多々あります。しかし、だからこそ最高峰なのです。
希に限らないと思うけど、女子は洛か西の合格が勲章ですね。
娘の祖母にはわからないようですが。
間口の狭い学校に合格するのは確かに勲章かもしれません。
でも正直、それが何か?と思います。大事なのはそこでしょうか?
本人の性格や6年間の過ごし方、家庭と学校における人材形成の考え方、校風、得難い環境。偏差値は進路選択における一つの指針でしかないのでは?
絞り込むことによって作り出された高偏差値を信奉しすぎることなく、祖母の認識云々など程度の低い話を持ち出すのではなく、お子さんと家庭の考えをしっかり持って合う学校に出会うことが何より大切な事かと思います。
>希に限らないと思うけど、女子は洛か西の合格が勲章ですね。
西大和女子に本命校として入学した子は殆どいないだろう、本命校にご縁がなくて入学難易度の低い学校に合格して勲章はないだろう。
関西の塾は、男子は灘、女子は神女の合格者数で競っていますが、馬渕や能開はこの戦略に乗れない塾になりました。
2006年までの話だな。
その後は男子灘・東大寺、女子洛南となり今は男子灘・東大寺、女子洛南・西大和が塾のPR材料。
合格実績の順番や洛南西大和(西大和洛南)コースのホームページ案内を読めば明々白々。
(浜を除く。ただし浜もそろそろ他塾に合わせないと、と思っているのではないのかな。)




































