今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>せめて理Ⅲと京医に絞れば?
これは見苦しいとは、あら恥ずかしや(笑)
阪医を外せば、西大和の東京阪医合格者は卒業生375名に対し、たったの1名になりますよ(笑)
5~6年に1名出るかどうかの、地方公立校並みの存在感しかありませんな。
こんばんは。
最近ここで話題になっている(私も最近の受験界隈の人はそこまでやるの?と、とても感心しました)回帰分析の目的が、数値予測と要因分析だとして、目的変数が大学進学実績の場合に、説明変数に何を使うのかが最も難しいところなのでしょうが、そこに中学入学時の学力偏差値を使うのは、それが長らく学力測定指標になってきたことを鑑みてもそりゃそうだよなとも思います。
回帰分析って何やったっけな?と、意味もわからずコメントするのも何なので、せめて入門書の一冊くらいは読んでみました。そして読んだからには得意げにそれっぽいことを書きたくなる私は統計も受験に関しても両方でど素人です。
その上で一息ついて思ったことは、中学の入試偏差値と大学進学実績とに相関などないと考えている人なんて滅多にいない(と思う)のに、その少数派の納得のために何ちゅう手間暇をかけるのか?ということでした笑。
私が読んだ本の著者も、統計的分析なんてものはいくら口で言ってもわからん人間を黙らせるためのコミュニケーションツール(だいぶと私なりの表現に変換してます)的な側面があるとのことを言っていて、ほんまにそうやなぁと。そして、それでもわかんないと言う人がいるのをここを見て、不毛地帯とはこのことかと思う次第です。
バブル偏差値校と名門難関校との比較は荒れます。
https://news.yahoo.co.jp/byline/otatoshimasa/20220915-00315174
名門難関校とは、灘・東大寺・甲陽・星光・洛星・神女を指します。
新興進学校の歴史を知っておけば、比較には全く意味がないことがよく理解できると思います。
https://blog.goo.ne.jp/wandaer7/e/2feb6dda9127cf3804289642bb39e35e




































