アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
何らかうっすら関わりがあるとそういうマインドになるかもしれないですが、本当に洛星に行きたいと初日に受けた何十人かは、当初出願さえしていなかった子らに押しのけられて門前払いされるわけですからね。
その子らの涙のほうが重いと思いますけどね、私は。
まあ力が足りないことが自分で選択できない状況を生むのであって、ぶつぶつ言わんと勉強せえよということなんですが、個人的にはそういう仕組みは好きではないし、点取りゲームで受験する、させるのも好きではないです。
それはどういうことですか?
私立校の先生が、私塾の先生に、生徒にうちの学校を薦めてくださいと頼んで、結果塾の助言を受けて入学した生徒が合わずに学校辞めちゃった。だから誰が責任取れと。そして法で裁けと。
こういうこと言ってるというのであってますか?
なんかトホホと思いましたけど感覚おかしいのかな。
そして、新興とか伝統とか関係あります?それ。
門前払い、とは例えば大学共通テストを受けた後で東大等一次選抜で、
二次試験受けるまでもない、ということで。
一日目午前、きちんと入学試験を受けるステージに立っている以上、門前払いではないのではないかと。
定員が後期分少なくても、きちんと前期後期両方受験できます。(制限はありません)
確かに初日分で涙を呑むこもいます(当然ですが)
その子達に忖度して、1日目だけ、になって得をするのは誰でしょうか。
少なくとも学校は得をしません。(初日は専願併願関係ないですから)
受験生も得をしません。(選択肢が増える、という面では得かもしれませんが)
色々な意味で残してくださっているので、感謝こそすれ、涙を呑む人間が多いから廃止しろ、ってことは受験生に対してデメリットの方が大きいのではないかと。
関西中学受験は、短期決戦ではあるので、「どこでやめるか」「どこまで続けるか」も一つのファクターです。
例えば、阪神間であれば甲陽-西大和-東大寺-六甲B-(出願想定)洛星
で、甲陽志望であれば、東大寺まで(日程的に)で、甲陽受かれば六甲Bは辞退、とか。洛星専願まで受けるということは、六甲B以外全滅、なわけです。
もちろん、そこまで最難関にこだわるか?という意見もありますが、
こだわりがなければ西大和→高槻B等に置き換えるのもありだと思います。
ご家庭の選択であり、様々な選択はあるかと。
洛星後期併願は入学者予定者のカウントには入らないとおもいます。1~2人入れば、、ということでしょうか。
>点取りゲームで受験する、させるのも好きではないです。
そのために幼稚園入試、小学校入試、中学入試、高校入試、大学入試、大学院入試、就職、介護施設入居、すべてにおいて「推薦」というものが存在します。
それを避けようと思うなら、点取りゲームしかないのです。
最初に投稿したのは私ですが、民間同士の接待・営業なんだから法的には問題ないでしょうね。ウィンウィンの関係です。塾は灘に落ちる子の受け皿を作る、学校は灘落ちを拾う。学校が公立なら問題だが私立なら過剰な接待・営業もオッケー。キックバックがあるかどうかまでは知りませんが。。。ビジネスとしてはオッケーでも、「教育」という性格上、倫理的にはかなり灰色だと思いますね。新興校を例に挙げたのは、相対的に教育をビジネスと捉えているのでは?思うからです。営業業績(合格偏差値と大学進学成績)の話しか学校を特徴づけるものがないですから。





























