今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
まだ中学生なので高校のことはわからないですけど、土曜は半日授業ですし、夏休みは4-5週間(補習や課外活動により差がある)、冬休みと春休みは2週間くらいあります。子供の出身小学校とさほど差はないですよ。
高3は3日程度(お盆だけ)の夏休みと聞いたことがあります。もちろん夏休みの講習は強制ではないと思いますよ。(志望大学によって受ける講座が変わるらしい)
確かに昭和時代の公立学校の休みよりは少ないかもしれません。
浜学園の合格体験記を見る限りでは、
四天王寺→京女、大谷(女子校)
四天王寺→帝塚山、金蘭千里(旧来からの共学)
四天王寺→南海、高槻(元男子校)
このようなパターンがありますね。四天王寺のどのコースに対応しているのかわかりませんが、いろいろな考え方がありそうです。
合格体験記からは洛南や西大和に受かって四天王寺というケースは見当たらないですが、同じく合格体験記上で逆は結構ありますね。
西大和は凄い頑張る学校だと思う。
灘東大寺だとは全く違うアプローチです。両校とも縁がありますがもっと休んでばっかりですw
でもどちらが合うかは、子供、家庭次第。
1つ言えるのは、西大和志望して西大和残念で灘東大寺に進学することになっても、灘東大寺を志望して両校残念で西大和進学することになっても、志望理由によっては大変な6年間を過ごす事になると思う。下手すりゃ努力して入ったのに合わずに退学する事になる。
なので、偏差値だけで併願選択するのではあまり得策では無いと思う。
浜学園の合格体験記を見る限りは、
神女→高槻、南海(元男子校共学)
神女→帝塚山、金蘭千里(共学大阪奈良)
神女→須磨、三田(共学神戸)
神女→神戸海星、親和(女子校)
神女→神大附属
これらパターンの組み合わせでしょうかね。西大和とは試験日が重ならないですが合格体験記上では併願は見当たりません。高槻や須磨は結構いるので、西大和とだけ折り合いが悪いということは無さそうです。洛南、四天は試験日が重なるので併願できません。
併願先は四天王寺と似ていますが、所在地が神戸方面なのと神大附属があるのが違いでしょうか。併願先は二次募集で定員が少なく、それぞれ難関になっているようです。
浜学園の合格体験記を見る限りでは、
洛星 西大和
星光 →高槻 →洛南 →南海
高槻 南海
洛星、星光、西大和、高槻、南海を何らか経由して3日目の洛南を受験することが多いようですね。
合格体験記からはどういう順序で受けているのかはわかりません。灘、甲陽などと併願していることが多いのは灘や甲陽の体験記からもわかりますが、実際に洛南に進学した子の受験経路まではわからないですね。
狭い併願先同士で、年度、日程によっては難度がすごく接近するようなので、ここは実はすごくシビアな併願選択かもしれません。




































