今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
関西の私学は以下のように分類されます。
1、名門校
灘、甲陽、洛星、六甲、淳心
2.新興校
西大和、清風南海、金襴千里、智弁和歌山
3.非名門校
洛南、東大寺、星光、大阪桐蔭、履正社、開明、白陵
<校名変更した学校>
校名を変更することでイメージチェンジを図ったもの
・東寺→洛南
・金鐘学院→東大寺学園
・大阪貿易学院→開明
・大阪福島商業→履正社
・大阪産業大学高等学校大東校舎→大阪桐蔭
<実業科などから普通科へ転換した学校>
・洛南(自動車科)
・東大寺(定時制)
・清風(電気科、商業科)
・開明(商業科)
・履正社(商業科)
いろんな学校があって選択できることは悪いことではないよ。
地方に行けば、私学公立含めても片手で余るくらいの少数の学校の中から選択せざるをえない場合もあるのだから。
でも今後50年くらいで日本の中高の顔ぶれも激変するでしょうね。国も予算が無いから、大学含めて淘汰が進むでしょう。
このスレに登場する学校はさすがに存続しているとは思いますが。
この条件に照らせば白陵は名門校ってことにならんのですか?ずっと普通科だし校名も変わってないし。何故わざわざ書いたのかな。そして名門校というのはだいたい神戸にしかないのですね。個人的趣味かな。
東大寺と東寺を母体とする学校が名門でなければ、世の中に名門なんてほぼなくなると私なんかは思いますけれど。あと四天王寺ね。そして母体と言えば洛星より星光のほうが由緒あるんじゃないのかしら。
校名変更は、大阪、貿易、商業、産業など、地名と種別を廃する向きのパターンと、洛南のように母体から地名へと変えるパターン、東大寺のように母体を名乗るパターンとありますね。それぞれ意味が全然違うんじゃないですか。
あと、金蘭、智辯ですね。字間違ってます。
イマイチ何にも知らん人の気がしますよね。
子を持つ。育てる。
ということそのものが一種のステータス。
そんな時代が来るのかもしれない。
出生数80万人割れ。
もっと減るのかな。
幸せの定義も大きく変わるかもなあ。
いい10代を過ごさせてやりたい。
金蘭千里とか智辯和歌山とか聞くと懐かしいですね。
金蘭千里は1970〜1980年代は北摂では進学校としてかなり認識されていた学校です。ちょうど第二次ベビーブームの人口増加期で増え続ける受験人口によって支えられていた学校です。
智辯和歌山も桐蔭(和歌山)にとってかわった和歌山市の私立進学校です。以前は今よりも存在感がありました。(私の大学時代のクラスメートの最大派閥が大阪星光と智辯和歌山でした。)
いずれも受験人口の減少(和歌山は過疎化の影響があるかもしれない)で徐々に進学実績を落としていると思います。智辯は野球など勉強以外にも注力してうまくやっていますが。
さて50年後はどうなっているでしょうね。




































