今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
読売新聞のインタビュー記事でも親のニーズに言及してますね。
https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/support/information/CO057852/20221202-OYT8T50008/
ファストファッションはハイブランド化できません。学校も同じことです。
https://blog.goo.ne.jp/wandaer7/e/2feb6dda9127cf3804289642bb39e35e
ブランドの再構築など理事長や校長がやることではありません。時代に沿った改革は教員がやること。
https://dot.asahi.com/dot/2022092700013.html?page=1
通学の関係上、高槻市、茨木市あたりの女子生徒が高槻、金蘭千里に流れましたかね。それでも、西大和女子は微増と相変わらずの人気ですね。
男子も同様に、通学の関係上高槻に流れているんでしょうね。
あとは、各校、入学辞退者の人数がどうなるかですね。
国公立大学の場合でも、まだ大学によって若干の違いはあるが、受験生の出願状況を毎日、ホームページで更新して情報公開するようになった。
国公立大学では高校からの調査書が必要であるにもかかわらず、出願数を適時公開するのが主流となった。
全部では無いが土日でも毎日、出願数を更新するところもある。国公立大学の事務は準公務員なのに土日にシフトを組んでくれている。
ウェブ出願が増えたこともこうした情報公開を容易にしているだろうね。
そういった意味では関西中受の状況はバラバラ。
調査書の郵送を課していても到着後の数を手作業で集計している学校であっても、ほぼ毎日ホームページで情報を更新している学校もあれば、途中経過を出さないどころか、締め切りを何日も過ぎても、たぶん土日祝を理由に、全く受験生に出願数を公開しないところもある。
こういったところからも学校の受験生(結果として生徒)への姿勢が読み取れて面白い。
また時代や環境の変化への対応する力の有無も隙間から見えてくる。
出願状況を知ることってそんなに大事ですか?リアルタイムの出願状況を知って、受験を取りやめる人はいないと思うし、目前の入試に向かっている子どもや親にとってもあまり意味のある情報とは思えない。振り返って、実は例年より多かったんだ、少なかったんだ、または例年通りだったんだ、と思うぐらいでは?




































