今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
あなたの主張は試験問題が簡単すぎて満点続出の上受験者平均点が8割を超えるとかな極端な場合にしか通用しないですよ
満点が極少数であれば学力を測るために試験の難易度は十分だと思います
難しすぎる問題を出す方が出来不出来の影響を受けやすくて良くないです
学校が旗振って誘導するかしないかだけの違い。もちろん名門進学校は誘導なんて絶対しないよ。
https://dot.asahi.com/dot/2022092700013.html?page=1
新興進学校も卒業旅行を兼ねて東大受けたら7倍近くになったんだよ。
1986年、87年、88年の東大合格者数推移
洛南5人→34人→34人
洛星28人→56人→66人
東大寺学園21人→38人→63人
甲陽学院32人→57人→56人
麻布のコーヒー豆の煎り方問題とか
武蔵のお土産問題とか
灘の日の出を二回見る問題とか
シンプルで奥深いなら、一橋大学の数学とか
個人的には好きです。
問題をつくる学校のセンスも見られていますね。
あまりに流行りに流された時事問題は時間が経過したときにこの問題はどう見直されるのだろうか、など、考えながらみるとおもしろかったりしますね。
でも最近の灘の算数は簡単になっちゃった気がする、、、(あくまでも、灘レベルの話です。)
全部が難しすぎるのはよくないとおもいますが、簡単すぎるのも優秀な人がぶっちぎれないしね。
まあ、選別の手段とだけ考えたら、ボーダーあたりの際どい人たちをしっかり選別できる難易度と量さえあればいいんでしょうけどね。
授業進度が非常にはやいことで定評のある某進学共学校の試験結果と生徒数のデータです。他の男子難関校の合格最低点は概ね60%前後の得点率です。合格最低点が70~80%の試験は難度がとても低いと言えます。それと生徒数の減少との因果関係はわかりません。合格者を多く出し過ぎたのかもしれません。しかし学校が入学生のカリキュラム対応力を見誤った可能性も否定できません。入学試験の質と入学後のカリキュラムとの間に整合性を担保することは、学校側もよく考えるべきなのではないでしょうか。もちろん生徒が努力すべきなのは言うまでもありません。何も断定しているわけではありません。留意しておきましょうということです。私の肌感覚も入っています。ご参考までに。
<2018年入試結果>
男子合格最低点 284点/500点 56.8%
女子合格最低点 326点/500点 65.2%
<入学後生徒数推移>
2018 2019 2020 減少
男子 174__174__173 1名
女子 _44___44___44 0名
<2019年入試結果>
男子合格最低点 342点/500点 68.4%
女子合格最低点 398点/500点 79.6%
<入学後生徒数推移>
2019 2020 2021 減少
男子 220__210__203 17名
女子 _44___44___43 1名
前の人が書いてるようにボーダーあたりの際どい人たちをしっかり選別できる難易度と量があることが重要です それに加えて問題にセンスがあればいいのでしょうがそれは二次的なことです
問題がボーダー層に対して簡単するのは良くないですが難しすぎるのも同じように良くないです まぐれ合格が増えてその子たちが入学後に苦しみます
この問題は選考精度の問題であって他校依存は全く無関係です




































