女子美の中高大連携授業
往復4時間
娘が国公立医学部に行くために、実績のある
中高一貫の私立高校に行きたいといいます。
もちろん行かしてやりたいのですが、その高校へ行くには
朝は5時起きで往復で4時間かかります。
その学校は塾なしでも学校の勉強が完璧(テストで
上位)ならば、現役で国公立医学部合格も夢ではないようです。
(正直、塾に通わす余裕はありません)
でも、学校の勉強を完璧にするには、
当たり前ですがものすごい勉強量が必要になります。
娘は往復4時間でも大丈夫だといいますが、
往復4時間でその後勉強して5時起きは
大丈夫なのかと親としては心配です。
みなさんはどう思われますか?
学校の先生のような保護者の一人様、遅くまで分析ご苦労様です。
例え話でしょうが、苦しい言い訳にも聞こえたりします。
本人の希望しない学科学部に入り、学校の合格率があがっても嬉しいのは学校関係者ですよね。大学名だけでなく本人の希望を叶えられる進学実績であってほしいものです。
医学部も地方とか受かりやすい裏技もあるようです。大学を選ばなければ得意な受験科目により受かりやすい国立医もあると聞いたことがあります。
なりたい自分になれるように、本人が希望する大学に合格できる実績のある学校の姿勢をよく見極めたいです。学校の実績を上げるための受験でなく、実績は結果として真摯に受け止めるべきてないでしょうか。難関大学を目指しているから合格率が上がらなかったのは事実かもしれないが、それだけなのかなと思うのは私だけでしょうか。
80%神戸大学以上という学校の実績よりも、個々の希望の大学の学部学科に現役合格したいですよね。
保護者の一人様はとてもお詳しいようですので、2012年医学部医学科の現役合格大学と人数を教えていただけないでしょうか。
保護者の一人様
先に出ている質問に返答がされていないので教えてください。
今年の神戸大学以上の合格者と表を貼り付けてある108人についてです。
現役生190人 + 1浪人約60人 + 2浪人以上約15人=265人が
分母であることはほぼ間違いのない事実ですよね?
そうすると、神戸大学以上に合格した人数は、今年現浪合わせて「40%」に
しかすぎないのは事実です。
逆に言えば、学年の60%が浪人も含めて、神戸大学におよばない
地方大学や私立大学に進学していることになります。
真実を教えてください。
私は進路指導の先生ではございません。
学校配布資料を見て申し上げております。
>80%神戸大学以上という学校の実績よりも、
個々の希望の大学の学部学科に現役合格したいですよね。
それは誰もが思うことですね。
ところで医学部の受かりやすい裏技があるのですか。
ぜひスレ主さんに教えてあげてください。
>現役生190人 + 1浪人約60人 + 2浪人以上約15人=265人
2浪人以上約15人は資料からは確認ができません。
ご参考
子供が2010年卒業ですので少し古いですが、
現役については
国立:95
準大:05(防大、防医大除くと01)
公立:15
合計:115(実質111)::111/171(卒業生)=64,9%
成績順位でみると、阪大、神大に関しては理系で阪大109位/115人、神大93位/115人
文系で阪大50位/56人、神大47位/56人で合格されたお子さんがいました。
当然学部間難易差は有りますので、あくまでご参考ですが事実です。
上の方の仰る分母の計算で40%というのはかなり凄いことだと私は思いますがね、灘、甲陽、姫路西、
加古川東、小野、長田、須磨学など各校はどうなのでしょう、詳しいようですからご教示いただけませんか?
ご参考
2012年卒業
現役について
国立:79
準大:08(防大防医大より国立進学者除くと 実質02)
公立:12
合計:99(実質93)::93/190(卒業生)=48.9%
>現役生190人 + 1浪人約60人 + 2浪人以上 約15人=265人
2浪人以上約15人受験 → 約8人合格ですので受験者数は8人か8人以上
現役生190人 + 1浪人約60人 + 2浪人以上 約8人?=258人?
108 ÷ 258 = 41.8%
灘、甲陽、姫路西、 加古川東、小野、長田、須磨学など各校はどうなのでしょう、詳しいようですからご教示いただけませんか?
国公立大の合格者が過去最低の記録となっている
ようですが、どうしてなのでしょうか ?
2011年:187人 → 2012年:151人
(国公立大学集計に準大学を含む)
これには、1浪人約60人 + 2浪人以上8人以上(9とする)=約69人
が含まれていますので、そのまま差し引くと
151人 - 69人 = 82人
準大学2を引くと80人
80人 ÷ 190人 = 42.1%
つまり現役で国公立大(全体)に合格出来たのは、わずか40%強
ということになりますか? ご教授ください。




































