充実した教育環境の日大付属高校
受験者は注意。
2017・生徒数186東大10京大32国公立医学部42
2018・生徒数197東大16京大41国公立医学部39
2019・生徒数176東大20京大50国公立医学部48
2020・生徒数181東大06京大30国公立医学部32
2021・生徒数176東大12京大43国公立医学部46
2022・生徒数176東大16京大27国公立医学部29
2018(生徒数が多い)、2020、2022が、あまり良くない理由は、担任の中に体育教員がいてる。ということ、知らない人が多い。
顕著に数字に現れている。
やはり6年間持ち上がりの担任制で、受験指導や中学から高校への日々の学習の仕方などのアドバイスができないからであろう。
現在も、体育教員が担任をしている学年が複数ある。
表の前の10年くらいは、ほぼなかったが、ここんとこ、入っている。
私立でいうと、17.18.19.20.21.22年度でみると
現役生の合格人数比較は、
慶応義塾大・3→6→20→6→2→3
早稲田大学・2→6→12→5→8→7
大阪医科大・3→2→ 7→4→2→4
国公立も私立も総括すると
2019年度をピークに下がっていっている。
進路部長の頑張りで上がり、進路の意味がわからない人が結果を下げている感がある。
2011~2021で星光を自ら去った有能教員も多く、これから、下がる一方なのを知らないのは、受験生と塾である。
これは、星光の教員が、数名でお店で愚痴を言ってたことをメモし、整理し、データを添えて書いたものである。
結果を出してきてた屋台骨であるベテランの先生が抜けたり、定年退職でめちゃ活躍された先生が辞めてくので、もう、あかんよね、東大寺も中学入試で5クラスとるし、と。
もう上位層もガクンとへり、北野、天王寺、西大和や清風南海にささっと抜かれ、受験層も下がるだろうと、その先生たちは心配してました、、どうなるんですか。
他の掲示板より引用
2校を比較すると星光は入ってます。
上位層が灘なんて全然違いますな。
東大理3合格者数(2022年)
桜蔭 13人
灘 10人
開成 6人
筑駒 6人
久留米大学附設 4人
栄光学園 3人
筑波大学附属 3人
駒場東邦 3人
ラ・サール 3人
渋谷教育学園幕張 2人
浅野 2人
静岡県立浜松北 2人
広島学院 2人
麻布 2人
横浜翠嵐 2人
京都大学(医)合格者数(2022年)
灘 20人
東大寺 15人
洛南 13人
甲陽学院 5名
東海 3名
県立浦和 2名
北野 2名
高槻 2名
大阪星光 2名
白陵 2名
愛光 2名
広島大学付属 2名
徳島文理 2名
しょーもないことで揉めてますね。
こういう話題は学校の掲示板ではなく関西掲示板でどうぞ。
受験なんて所詮は個人プレーなんですから、難関校に入学した後は個人で上位にいることが大事ですよ。星光でも東大寺でも西大和でもそれは同じこと。
出身高校の名前で勝負するわけじゃないですし、ましてや出身高校なんてどうでも良い。当たり前ですが大学の方が重要です。あんまり高校の実績なんかを気にしていると、東大や京大に入っても地方の無名公立校から来る秀才に驚かされることになりますよ。






























