起業精神という共通項。
アラフォーで仕事しながら医科歯科や阪大医学部に行くことですね
「甲陽学院」を正しく「式変形」すれば必ず東大理系に到達できます。 塾や予備校などの外的なテクストに頼る必要はありません。鉄緑など無用です。
6年間鉄緑漬けで理三いくより、塾なしで6年間をフルエンジョイして理一行く方が、よほどスマートでカッコいい。
それにしても今年の甲陽は医学部に落ちすぎ 何があった?
2023東大京大医学部率 甲陽54% 星光55% 東大寺56% 東大が多い甲陽、京大医学部が多い東大寺だが、数字では星光に並ばれた。甲陽も東大寺も不振。
2023年 東京国医率 1位 灘 151/220 68.6% 2位 東大寺 122/212 57.5% 3位 大阪星光 108/198 54.5% 4位 甲陽 112/207 54.1% 5位 西大和 156/355 43.9% 6位 洛南 149/426 35.0% 7位 洛星 73/210 34.8%
東大寺の卒業生数を間違えておりました。失礼しました。 灘も甲陽も東大寺も例年より一段少ないですね。 特に灘は2016-2020平均が81.7%なのでなかなかの変化です。 なお、甲陽のそれは62.3%、到東大寺のそれは64.9%です。
鉄緑の中間層の力はめっきりと落ちている 今の受験は勢いだけで突破するスタイルが通用しない