在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ピアノ大好きな方、全員集合!
初心者、再開者、独学者問わず、楽しくお話いたしましょう。
初級、中級、上級も問いません。
私は、再開者ですが、今はショパン「雨だれ」を 弾いています。
憧れは、「ベートーベンソナタ」全曲です。
ハンマークラヴィアは絶対無理ですけど。
ベートーベンソナタ1番最終章、熱情最終章が大好きです。
目標は、どんなピアノでも弾けるように、ベートーベンとショパンの弾き分けが出来るように上達することです。
こんにちは。
ミセス メンデルスゾーンさんは、グレード試験を受けているんですね。
目標を明確に持って、ヤマハも、カワイもなんて尊敬します。
私は楽器店の系列ではない個人の教室の出身で
教わった先生の得意な部分だけしか教わっておらず
技術も知識も偏っているんだなあ、とは思いつつも
なかなか精緻な練習へ向かうことができません。
どんな曲にも難しいところがあって、仕上がることは少なく
できないところをしっかりさらうことをしないと上達はないですね。
自分のいい加減さを時折反省するんですが、なかなか。
うまくなりたいのか、このまま自己満足でいいのか?
誰かに聴いてほしいのか、ピアノの楽しみを誰かと共有したいのか
私の弾くピアノが誰かの役に立つことを望んでいるのか?
私はどこへ向かっているんだろう?とときどき思います。
ワルトシュタイン様、私も時々迷うことがあります。
試験にチャレンジするのはいいが、その先どうしようかと。
ピアノ教師になるとしても、決して安定した職業ではないし。
でも、これだけは胸を張って言えます。「ピアノを続けてきて、良かった」と。
ピアノは幼馴染みの友人です。
一生付き合っていける友人です。
最近は、練習するというより、おしゃべりしたり遊んでいるような感覚で、ピアノと付き合っています。
娘も習っています。共通の趣味が出来て、楽しいです。
スレ主様、皆様
ご無沙汰しています。
スレ主様の
「ピアノは幼馴染みの友人です。 一生付き合っていける友人です。」
これ、本当にそう思います。
私はたまたまカワイの講師資格は持っていますが、今は教えてはいません。その意味では履歴書の飾りです。
でも、今になってとても良い先生にめぐり合って、次の発表会では何を弾こうか、新年会では何を弾こうかと
考えるのがとても楽しいです。
素人もプロも参加できるオトナのコンクールがあるそうなので、40代以上の部に参加してみようかと夢を膨らませています。
叔母は85歳ですが、毎年ピアノの
発表会に出ているんですよ♪
若い頃から趣味でピアノをやっていて
(大学は女子大の家政だったそうです)
子育てが一段落してから、またレッスンに通って
次の発表会には何を弾こうか、衣装はどうしようか
楽しいみたいです。
生き生きしていて、家ではクラシックのCDをかけて過ごし
お金をためてちょこちょこコンサートに出かけたり
銀座のヤマハと山野楽器に行くのが楽しみだそうです。
曲もリスト・グラナドス・ドビュッシー色々弾いています。
途中ブランクはあったとはいえ、4歳で始めたそうなので
続けるって素晴らしいことです。
あぁ私も頑張ろう~~♪
3歳からピアノを習い始めて中学生で一度辞めましたが、社会人になってからまたヤマハに結婚するまで通ってました。
娘も3歳から習い始め小学3年生にはヤマハのコンクールにも出場しました。一時期中学受験のためお休みしてましたが、久しぶりの発表会に向けて現在華麗なる大円舞曲を練習中です。
私のお気に入りの曲はショパンのノクターンOP.9-NO.2です。OP.69-NO.2も好きですね。
あとベートーベンの月光の曲(第1章)も年齢を重ねるごとに深みが増して弾けると思います。
これからの目標はショパンのエチュード(別れの曲)を完成させることです。
先日偶然インターネットで辻井さん(盲目のピアニスト)のカンパネラを聴き涙があふれました。
ピアノを弾けることは素晴らしい財産なのだと改めて感じた瞬間でした。
私にとってもピアノは一番の友達です。
転勤族でしたがどこにでも付いて来てくれました。
引越し先の児童館や自宅のピアノでトトロの曲やアンパンマンを弾いていると
知らない子供たちが寄ってきてお友達ができたり、私が辛い時もピアノに
慰められました。
今は気ままに弾く程度です。
ただ、亡くなった父の施設でボランティアで週に一度ピアノを弾きに
来てくださる方がいて、そんな形で何かお手伝いするのもいいなと
思っています。




































