在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
50代の女性、どんな気持ちで生きてますか?
今年は更年期障害なのか、5月中旬から半袖でパートに行っていたほど暑がりになってしまい、この暑さにはほとほと困っています。
自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
体の不調に加えて、メンタル面でもマイナスな感情になることも多いです。
主人が入院したこともかなりストレスになりました。
簡単な手術で、すぐに退院して仕事復帰したのですが、今まで健康だけがとりえのような人だったので、心配しました。
子供達は一人はもう社会人になり自立してるのですが、もう一人は心配な子がいます。
パートは5月から始めて、働きやすい職場で、休暇も取りやすいので助かっています。
もういつ死んでもいいって感じながら過ごしています。
夢中になれる趣味はなく、経済的に余裕もありません。
友人との付き合いも、下の子供のことでいろいろ言われることが多くなり、私から疎遠にしてしまいました。
私のような50代の方、いらっしゃいますか?
実母も義母もいまだに働いてます。
ずっと若い頃から産休も育休も取らずに。
妊娠9か月まで働いて、産むと、保育所に預けて働いていた、っていってました。
働くのが趣味のような人です。
孫の世話もしませんし。
お金だけはいっぱいくれますが。
家族からすると、身勝手としか思えませんでした。
お金がないわけではなく、好きで働いていて、全然子供の世話をしなかったから
子供のわたしからすると、腹立たしさしかありません。
私は親を見てすごく不満だったので、専業主婦です。
キャリアウーマンからみると、いったい何してるの?暇すぎない?
つまらない人生ね、って感じると思います。
どっちがいい、なんてわからないけど、
子供の気持ちからしたら、学校から帰ったら親がおいしいおやつや料理を作って待っている家庭が一番いい。
もちろんシュレッダー要員としての採用じゃなくても、涼しいオフィスビルの
オフィスワークなら50代でもまだまだ需要はあると思います。
健康でさえあれば、それなりの能力を社会で生かさないのももったいないなと
おせっかいだと思うのですが、思います。
体力の前にアラフィフ過ぎれば気力がついていかないのもわかるのですが。
加えてエデュのご家庭は富裕層が多いので、気力体力に無理してまで
働かなくても、と考えるお気持ちもわかります。
私もアラフィフですが、採用時はそれこそシュレッダー含む簡単な事務や
電話番くらいの仕事内容だったはずなのに、どんどんそれ以外の仕事の
比重が増えて「そんなの聞いてないよー」と(心の中で)悲鳴を上げています。
一日中、シュレッダーの横に座って処理できれば、どれだけあの山が減る
んだろうと。
溶解処理する段ボールを用意する時間すらないってどんだけー。
シュレッダー談義が長いのですが。
結局既出のように、
そんな仕事の採用の仕組みが十分に確立されていなくて、
まだまだそれくらいの労働ならこなせなくもない高齢者の労働力を無駄にしている
という話ですね。
本当にもったいない話です。




































