女子美の中高大連携授業
50代の女性、どんな気持ちで生きてますか?
今年は更年期障害なのか、5月中旬から半袖でパートに行っていたほど暑がりになってしまい、この暑さにはほとほと困っています。
自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
体の不調に加えて、メンタル面でもマイナスな感情になることも多いです。
主人が入院したこともかなりストレスになりました。
簡単な手術で、すぐに退院して仕事復帰したのですが、今まで健康だけがとりえのような人だったので、心配しました。
子供達は一人はもう社会人になり自立してるのですが、もう一人は心配な子がいます。
パートは5月から始めて、働きやすい職場で、休暇も取りやすいので助かっています。
もういつ死んでもいいって感じながら過ごしています。
夢中になれる趣味はなく、経済的に余裕もありません。
友人との付き合いも、下の子供のことでいろいろ言われることが多くなり、私から疎遠にしてしまいました。
私のような50代の方、いらっしゃいますか?
>そういえば、知人が息子に介護施設の保証人になってほしいと言ったら、お嫁さんが嫌だと言ったそうで、なってもらえなかったそう。
どなたに聞いたのですか?
お嫁さんが実の息子が親の保証人になることを拒否するのはどうしてですか?(お金の負担はないのですよね?)
そんな権利あるのでしょうかね?
お嫁さんは嫌だと言って断ったのですか?
それでその知人はどうなったのですか?
いくらなんでもなんか嘘っぽい
その人が特殊なだけでしょ?
娘はまだ未婚なので想像の範囲だけど、娘の配偶者に病院に付き添って貰うとか、どんな罰ゲーム?
年老いた自分を支えて貰ったり、医師との遣り取り等々を、若い(若くなくなっても娘と同世代)の男性に託すなんて、絶対に嫌。
男同士の夫も遠慮すると思う。
そうは言っても、誰かしらの手を借りなくてはならなくなったら、お金を払ってでも、家政婦・家政夫さんなど、職業としている人に頼みたい。
介護支援の会社をしている知人のところのヘルパーさんが、そんな裕福なご婦人の病院の付き添いがいちばん楽しかったのもあって、心に残っていると話していた。
診察までの待ち時間は「お茶でも飲んでいらっしゃい」とスタバのカードを渡されて、帰りは「付き合ってね」とお昼をご馳走になると。
長いこと担当して、最期は肺炎に罹ってあっという間だったそうだけれど、お金よりも何よりも優雅で優しい人柄が忘れられなくて、三回忌を過ぎたけれどお墓参りを続けていると。
お金で済ませられることには、惜しみなく掛けられる老後が理想でもある。
(橫に逸れてすまん)
>医師との遣り取り等々を、若い(若くなくなっても娘と同世代)の男性に託すなんて
全くです。
医師との遣り取りで不明な点がある、または話しづらい医師だった場合はその病院の医療相談室にいる相談員に同席してもらいましょう。
医師の話をきちんと文章にまとめて渡してくれます。
>ヘルパーさんが、そんな裕福なご婦人の病院の付き添いがいちばん楽しかったのもあって、心に残っていると話していた。
プロの付き添いが一番ですね。
もっとも、病院の付き添いが実費扱いになる地域がありますのであらかじめお尋ねください。病院では看護師はじめ職員が対応するので付き添い不要だとの考え方から、介護保険の支払いが受けられないケースがあります。
さらに横へそれて失礼しました。
>医師との遣り取りで不明な点がある、または話しづらい医師だった場合はその病院の医療相談室にいる相談員に同席してもらいましょう。
医師の話をきちんと文章にまとめて渡してくれます。
子供が遠方にいる場合、息子やお嫁さんを頼らなくても医療相談室の相談員さんが同席して文書までくださるなら
それで全く問題ないですね。
夫婦でも独りになっても。
それは知りませんでした。
相談員さんがそこまでして下さるとは。
お詳しそうなので、ご存知でしたら教えて下さい。
もし子供が医師だった場合は、専門の診療科でなくても同席して医師の説明を受けるのは可能なのでしょうか?
主治医が、やりにくいと感じる事があったりしますか?




































