女子美の中高大連携授業
50代の女性、どんな気持ちで生きてますか?
今年は更年期障害なのか、5月中旬から半袖でパートに行っていたほど暑がりになってしまい、この暑さにはほとほと困っています。
自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
体の不調に加えて、メンタル面でもマイナスな感情になることも多いです。
主人が入院したこともかなりストレスになりました。
簡単な手術で、すぐに退院して仕事復帰したのですが、今まで健康だけがとりえのような人だったので、心配しました。
子供達は一人はもう社会人になり自立してるのですが、もう一人は心配な子がいます。
パートは5月から始めて、働きやすい職場で、休暇も取りやすいので助かっています。
もういつ死んでもいいって感じながら過ごしています。
夢中になれる趣味はなく、経済的に余裕もありません。
友人との付き合いも、下の子供のことでいろいろ言われることが多くなり、私から疎遠にしてしまいました。
私のような50代の方、いらっしゃいますか?
>自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
めまいは貧血から来るものなのでしょうか?
更年期かどうか、貧血かどうかのチェックを婦人科で診て貰ったほうがいいと思います。
もともと貧血で、妊娠中はいつも鉄剤を処方されていました。
めまいは、熱中症の始まりにも該当するようで、原因はいろいろなのかと解釈しているんですが…。
良くなるきっかけになるなら、受診も考えてみたいです。
ドラッガーの詩というのも、読んでみたいです。
私は、人生忙しかったので今は嵐の後で嬉しいですけれど…
学校へ通わせて貰って試験対策で悲しいですが。子供2人はようやくのことで、とりあえず、大学と院はひとまず修了。はー(疲れた)
よその小さなお子様の世話でまだ大変な、移民のおうちを少しでも助けたりして
感謝だなー、と思えます。自分の時本当に子育て孤独で辛かったので。親とも疎遠でしたし距離も遠く、赤ちゃんを抱えていた頃は実に厳しい仕打ち。
もう二度とあんな可哀想な思いを移民にも誰にもさせたくない。
50代は、昔から結構楽しみにしていました。
日本では女性いじめの構図があるが、
50代になればさすがに、ハラスメントからは自由だろう。
ハラッサーたちも順番に鬼籍に入るし。わはは。と
当時55だったアメリカ人女性と笑い合ったことを思い出します。
休まらないさん、朝顔さん、同じです。
介護のない人がうらやましい。
更年期。
朝起き上がるのも辛くても、めまいがしても親の世話は待ったなし。
今そこで待っている、私以外にやる人がいない、となれば
自分の身体は後回しにするしかないです。
子供ならば放っておくことで自立を促すことも出来るけど、
老いた親はこの先状況は悪化するばかり。
自分がこれまで積み上げてきたものを全てつぶされたような気になります。
そこで感謝の言葉までは期待できなくても、せめては罵詈雑言ぶつけてくるのはやめてほしい。壊れていく親の言葉に傷つく日々、ただただ辛いです。
一人で介護しているわけではなく、ちゃんとプロの方にお世話になっています。
でも、近くに住む身内は私しかいなければ、日々親の事で時間がつぶれていく。
自分の病院は行きたくても行く時間なく、親の病院には付き添わなければならない。
夫や子供達の世話ももっとしてあげたいのに、目の前に介護課題があればそれをしないわけにはいかない。
一体いつまで続くのだろう・・・。
きっと神様は見ていて下さると信じて、日々過ごしています。
更年期は介護に続くこと多いです。同じ思いをしている人もたくさんいると思う。皆、自分を精一杯に守りながら頑張りましょう。
この年頃の不調は年齢のせいでというわけではなくて、アラフィフという体力気力が衰えてきた時に親の介護問題が重なってしまったことによる不調ではないですか?
昔の何世代もの大家族で、親戚一同が近隣に住んでいて…という状況ならこの中の一人か二人の老人が急に弱っても家族みんなでフォローできた。
孫やひ孫に囲まれていたら老人自体も精神が安定しているだろうし、メインで世話をする娘や嫁だって気が逸れて助かる部分は大いにあったと思う。
いまの介護は兎に角ものすごく閉鎖的。
大家族の中でなら50はまだまだ大事な働き手。
「いつ◯んでもいい」なんて言ってたら怒られちゃうに違いないです。
55才の夫は、数年前から緑内障で治療中。
だんだん視野が狭くなるようで、田舎住まいに関わらず車の運転も出来ないです。
夫の義姉は、52才のとき白内障で手術しました。
夫の両親は既に見送ったのですが、私の両親が元気なことが救いです。




































