アートの才能を伸ばす女子教育
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
ハン・ジミンさん、ここ数日、話題の女優さんですね。
この人、チャングムの医女時代の同僚役で見たのが最初ですが、その頃と全くと言っていいほど変わってない!!
今は35歳前後?かと思いますが、童顔だけどハスキーボイスで魅力的。
実際のお人柄もよいそうですね。
「知ってるワイフ」「眩しくて」での演技、笑えるところとシリアスなところとメリハリが効いててよかったです。
同じくコメディでよく見るファン・ジョンウムとキャラ設定が似てますが、
さっぱりしたイメージで、私はこの人の方が好みです。
ハン・ジミン、「チャングムの誓い」の医女シンビでしたか!
「チャングムの誓い」大好きで、DVDも持っていてもう何十回と見ているのに、全く気づきませんでした;;
「トンイ」のハン・ヒョジュと言い、どうして気付かなかったんだろう・・・!
髪型?服装?二人共、時代劇が初見だったので結びつかなかった??
好みの問題かもしれませんが、私的にはハン・ジミンもハン・ヒョジュも時代劇の姿の方がいいと思います。古風な顔立ちだからかしら?
私の中で時代劇の印象が強いだけなのかもしれませんが…(里見浩太朗的な?(笑))。
男性でいえば、チ・ジニやヨ・ジング君なんかも、時代劇で見る方が好きかも。
「チャングムの誓い」で思い出しましたが、あのにっくきチェ・パンスル、「馬医」ではいい人でギャップがすごいです。
「ヴェンチェンツォ」のホン弁護士役のユ・ジェミョンも、それまで見たドラマであまりいい印象がなかったので、どうも“人権派弁護士”と言われてもしっくりこなかったのですが、「力の強い女トボンスン」では、すごく娘想いのいいお父さん役だったので、こちらを先に見ていればもう少し印象も違っていたかも。
第一印象って大事ですね。
そういえば、ハン・ジミンとファン・ジョンウム、似てると以前このスレでも話題になりましたね。
雨さま
ドラマによって印象が全然違う人、いますよね。
以前見たドラマでの、ヒロインの優しいおじいちゃん、「絶対どこかで見た!」とモヤモヤしてたら、チェ・パンスルでした…
あの人の悪役っぷりは強烈でしたし、妹のチェ尚宮(キョン・ミリ)が死ぬ場面で号泣してしまったことが、私が韓国ドラマにはまったきっかけでもあります。
チ・ジニは、ミン・ジョンホ役が素晴らしすぎたせいか、現代劇ではあまりしっくりこないような…
ユ・ジェミョンも、役柄が幅広いですね。「ミセン」ではいい味でしたが、「秘密の森」はイマイチでした。大泉洋似のオ・ジョンセもですが、悪人にも善人にも見えるのは、強みですね。
ユ・ジェミョンは、最初に観た梨泰院クラスの印象が強すぎました。
狡猾な70歳くらいのおじいさんのイメージでした。
その後、いくつかのドラマで観ましたが、実年齢は40代だそうで、普通のお父さん役から人権派弁護士まで、多彩な顔を見せてくれる役者さんですね。
あとは ヨム・ヘランさん。
トッケビでは確か意地悪な継母役でしたか。ほかにも嫌な親戚のおばさん役等をよく演じています。椿の咲く頃ではこちらも弁護士。悪霊狩猟団カウンターズでは、白髪でアクションも少しあったと思います。雰囲気が全然違いました。
百想芸術大賞では、当然黒髪でドレスを着て、とても素敵でした。狩猟団のときより10歳以上若返った感じ。女優さんも髪型やメイク、服装で随分変わるなぁと思いました。
ハンジミンは、なんといっても「ある春の夜に」です。
地味なドラマですが、とても良かったです!ハンジミンも派手な顔立ちじゃないので、普通の図書館司書役が似合っていました。
初心者様
マッドドッグのウドファンは、かっこいいのですが、ストーリーは今一つかな。
保険金詐欺を扱ったドラマなのですが、最初のビルの事故や2年前の交通事故がスカッとした解決ではない気がして、モヤモヤします。飛行機事故だけはきちんと扱っていますが、逆にちっとも話が進まない感じです。
登場人物も多く、何かまとまらない印象です。
ユジェミョンもオジョンセも、今視聴している「梨泰院」と「ストーブリーグ」で、各々、憎たらしい役で出てます。
でも、作品によっては、ホロリとさせられる良い人。
本当、同一人物とは思えません。
演技の幅の広さですね。二人とも、映画賞の常連ですね。
「チャングムの誓い」のチェ一族の極悪ぶりは強烈でしたよね。
私も、チェ尚宮の最期のシーンは印象深いです。
そういえば、チェ尚宮役のキョン・ミリは最初はハン尚宮をやる予定だったとか。でも、チェ尚宮のキャスティングが難航し急遽キョン・ミリがチェ尚宮をやることになったというのは有名な話ですね。
結果的にハン尚宮もチェ尚宮も、あのキャスティング以外考えられない!と思うほどはまり役だったと思います。
でも、あまりにもはまり役だったので、すっかりあの極悪?の印象が強くなってしまい、キョン・ミリはその後CMのオファーが激減したとか…。
チ・ジニのミン・ジョンホは本当に素敵でした。「トンイ」では王様でしたね!
チ・ジニは、「サバイバー」で主演を演じているようで、こちらも見たいと思ってはいるものの、他にも見たいドラマが沢山あり過ぎてなかなか手が出せないでいます。
予告だけ見ましたが、やっぱりはじめはあのミン・ジョンホ様とは分かりませんでした;
現代劇が初見というよりも、時代劇が初見の方が、強くそのイメージが残るのでしょうかね。
ザキングを見終わりやっとヴィンチェンツォ見始めました。
ザキング、パラレルワールドにタイムスリップ、おまけに瓜二つの2役があっちの世界に行ったり、こっちの世界にきたり、ヨンとウンソプぐらいだったらわかるけど、登場人物も多く、人間関係が複雑でわかりにくい場面もありました。
ああいう結末は想像できましたが、なんとなくもやもやします。皇帝なのにそれでいいのって。(笑) まあイミンホの皇帝姿が素敵でファンじゃなくても楽しめました。それからウドファンの演技、やはりすごいと思いました。2役だけならまだしも、その入れ替わりも演じるのですから。 でもどっちを演じているのかすぐわかる。
梅子様 マッドドッグ、私途中リタイアしようかと思ったくらいでしたが、6話あたりからがぜん面白くなりますよ~。
ヴィンチェンツォ、まだ一話見ただけなのでよく人間関係を把握していませんが、展開が楽しみです。






























