女子美の中高大連携授業
実人数 その後
平成22年の現役合格者数
東大 0人
早大 24人
慶応 15人
平成25年の現役合格者数
東大 2人
早大 45人
慶応 21人
その後も実績は上昇中。
高輪温泉だの、こういう私立に行く価値はないだのと書かれていた3年前が嘘のようです。
一体何が変わったんでしょうね。
学校説明会では、「特に変わったことはやっておりません」と謙遜されていましたが、、、。進学クラスが出来たことでしょうか??
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
>東大0はさみしいですね。上位層が安全な他の国立に流れたのかしら。
まだまだ東大という実績がほしいところかと思いますが。
あくまでも本人の意思を尊重しようという雰囲気があるので、
ノンビリと穏やかなお子さん方が多いことからみて、
凌ぎをけずって、上を目指す感じじゃないのかな・・・。
それがこの学校の良さでもあるのですが。。なかなか難しいところです。
高輪と世田谷を高3生の人数は、
共に220~200名ですので、
大学進学の面では、比較されることがありますし、
サンデー毎日や受験雑誌等の大学別合格者数は、
高校名の合格者数が、五十音順に掲載されますので、世田谷学園の次に高輪高校となっております。
中学入試では、
両校は、偏差値55~60で同等です。
2016年大学入試では、
①明治大の合格者が、
高輪が95名ですから、世田谷と同数になりました。(^_^)v
②東大の合格者は、
高輪0、世田谷は、2015年並みなら6名程度でしょうから、まだまだ、かなりの差があります。
注目を集める東大合格者数で、高輪が世田谷に並ぶためには、
高輪の強みである理数科を強化して、東大理Ⅰ、理Ⅱ、理Ⅲの合格者を増やすこと、も一案です。
例えば、現在の高輪中学の数学1科目入試を拡大すること、同時に高3の文系と理数科を全て国立クラスにし、その中から選抜した、東大クラス(100名規模)を設ける等のダイナミックな再編成が期待されます。
以上、
名門高輪高校の復活を期待しているオバサンより




































