在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2024大学合格速報(東京都市大付属)
今年の卒業生も頑張りました!
速報なので若干増える可能性があります。
現役は()内
2022 →2023 →2024
東大 12(11) 7(7) 6(6)
京大 4(4) 1(0) 2(2)
一橋 6(5) 9(8) 5(5)
東工 7(7) 10(8) 8(7)
国医 6(5) 5(5) 5(2)※防衛医科大学校、重複の理三は除く
合計 35(32) 32(28) 26(22)
早慶 147(135)124(115)152(126)※延べ数
卒業生 232 228 230
まだ今後増えるでしょうけれど、259人中速報で東大12(現役11)、早稲田90(現役81)、慶應82(現役75)は悪くないと思います。現役志向が強いので、その他国公立より早慶目指す層の方が多いのかもしれません。国医がもう少しのびてもいいかなと個人的には思いますが。
2025は速報から少し増えましたね。
それでもやや減少傾向には見えます。
1日入試に参入したり、コース制を廃止したりといった取り組みもしていますので、今後に期待です。
現役は()内
2022 →2023 →2024 →2025
東大 12(11) 7(7) 6(6) 12(11)
京大 4(4) 1(0) 2(2) 0
一橋 6(5) 9(8) 6(6) 2(2)
東工 7(7) 10(8) 8(7) 4(3)
国医 6(5) 5(5) 5(2) 8(7)
合計 35(32) 32(28) 27(23) 26(23)
卒業生 232 228 230 259
※国医は、防衛医科大学校、および重複の理三は除く
東京一工国医の現役合格率は、徐々に下がって今年は8.9%で10%を切ったということですね。
2018年や2019年頃は偏差値的には徐々に上がってきた時期にも思えますが、この大学実績のトレンドには何か理由がありそうでしょうか。
内情の分かる方がいればと思い、質問させていただきました。
四谷大塚偏差値推移(出典:ジーニアスのHP)
2017 2018 2019 2020 2021
第1回 55 55 56 56 55
第2回 53 53 55 55 55
(注:この頃の第1回は1日午後、第2回は2日午前)
たしかに2018年入学(2024年卒業)から2019年入学(2025年卒業)にかけて、中学入試の結果偏差値が上がっています。
そこからしばらくは横ばいです。
2019年入学(2025年卒業)は中学入試の偏差値の変化ほどには大学実績は伸びなかったということかもしれません。理由はよくわからず。
ちょっと今年は物足りない?
現役は()内
2022 →2023 →2024 →2025 →2026
東大 12(11) 7(7) 6(6) 12(11) 12(9)
京大 4(4) 1(0) 2(2) 0 1(1)
一橋 6(5) 9(8) 6(6) 2(2) 3(2)
東工 7(7) 10(8) 8(7) 4(3) 3(3)
国医 6(5) 5(5) 5(2) 8(7) 3(3)
合計 35(32) 32(28) 27(23) 26(23) 22(18)
卒業生 232 228 230 259 225




































