在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
説明会
説明会に行ってみましたところ、学園長が自分の著書の自慢をし出すのでビックリ!
(しかも、しつこく2冊も)
自負心満々のやり手ビジネスマンという感じの方で、
学園の教職員全てが自分と同じ考えだとおっしゃていましたが、
意に反する教職員はパージされたということでしょうか?
生徒としてもうまく相性が合えばよいのですが、外れたら悲惨そう。
学園長の就任後の経緯をご存知の方、教えてください。
土曜日の高校受験向け説明会に参加してきました。全般的に穏やかな雰囲気でしたが、カリキュラムを見ると、生徒も教師もスパルタ式に頑張らないとこなせないような感じでした。あとは実績(カリキュラムに見合った生徒が集まってくれるかどうか)ですね。医進コースの今後に期待したいと思います。
まあ、私もスパルタ式で鍛えられましたので、そのこと自体は問題視していません。ただし、それで実績が上がるかどうかは、教える側の技術と教わる側の資質との兼ね合いですね。ニワトリと玉子の関係とすれば、いま広尾がどこをどのように伸ばそうとしているのか。手順を知りたいと思います。
中高一貫校のメリットは、
中学校で、前倒しで高校の学習範囲まで進めることですよね。
そうすることで、
高3の1年間を大学受験準備にあてられるわけですから。
医学部受験の場合は特に、
そういう前倒しが効いてくると思います。
中高一貫の高入生で医学部を目指す場合、
同学年の中入生に学習内容で追いつくためには、
ハードなカリキュラムにならざるを得ません。
これはどこの中高一貫でも同じことで、
教師の能力が云々という問題ではなく、
中高6年一貫か、中学3年+高校受験+高校3年か
というコースの違いの問題だと思います。
本日の学校説明会と入試傾向説明会に行ってまいりました。
数日前に葉書が届き、前にホームページで見た終了時刻と異なっており、30分早まっていました。
きっと自分の見間違いでこれが本当の終了時刻だ、と思い込んでしまいました。
ところが、説明会が終わり入試傾向説明会が始まって、終了時刻は、〇分です、と言われびっくり。
やはりホームページが正しかったのです。
葉書をもらった時点できちんと確認し直せばよかったのですが・・。
しかし問題はここからです。
葉書を見て予定を入れてしまったため、途中で抜けました。葉書は受付でお渡し済みだったため、時間について自信がなく、「葉書には、終了〇時となってましたが・・」と言いましたが、そんなはずないという対応をされ、「また次があるので。」とあしらわれました。確認しようなどという姿勢は全くなしでした。
なんとなく納得いかず、受付で葉書をもう一度見せていただきましたら、やはり葉書の方が間違っていました。
再度受付で、「葉書の時間と違ってますが・・」と申し上げたら、「ああそうですか。」みたいな対応で、
一応「すみません、また次にどうぞ」と言われましたが、誠意が感じられない対応でした。
何といいますか、人の気持ちを思いやるはずの先生というより、型どおりの会社員って感じでした。
もちろん、こちらが葉書の時間で思い込んだのはいけませんでしたが、なんだかこの学校のスタンスが垣間見えました。
学校説明会自体も、自分たちのやっていることの自慢というか、確かにやっていること自体は素晴らしいのかもしれません。けれど、多感な思春期の子ども達自身の気持ちに全く触れていない、生身というよりプラスチックのような印象でした。
しかし、一緒に連れて行った愚息は、きれいな建物や立地にひかれ興味が増した様子。。。
時間を無駄にした1日でした。
説明会の出来事様のお話はわざわざカキコミすることかしら?
どうでもいい学校だったのに、どうでもいいような態度を取られ
癪に障ったのでしょうか。
どこの学校に行きましても説明会は定刻に終了しますが、
長引いたり質問をしたいと思った時のために
私は30分以上の余裕を持って行動しています。
学校側も説明会を何度も開いているのは
時間のないときに無理やり来なくてもいいようにとの配慮ですよね。
私はこの学校は存じ上げませんがエデュではあまり評判がよくないようですね。
だからといって、何でも悪く受け取るのもどうかと思いますよ。
我が家は、今週、塾主催の説明会に行きました。
とても素晴らしいハードでした。
疑問に思ったことがあります。
我が子は医学部志望で、医進、サイエンスコースに興味がありました。
算数理科傾斜配点、難問の比率も高い入試とのことですが、せっかく中学校に入っても3年間は本科生と同じカリキュラム、また、高校進学時には、医進、サイエンスコースに進めない場合もあるとのこと。
せっかく能力の高いお子さんを集めても、3年間も放置しては意味がないような気がしました。
我が家は、サピックス偏差値で、こちらの学校よりプラス20以上の持ち偏差値です。
ハード面の素晴らしさに惹かれましたが、やはり同じぐらいの偏差値のお子さんとご一緒したほうがよいのかなと思いました。
医進、サイエンスコースのお子さんには、中学校でも別のカリキュラムがあればいいなと思います。




































