今年入学した高1生が語る青春リアル
最近の希学園、おかしくないですか?
子供が目黒教室に通っていますが、最近毎週のように一部の教科で2クラスが合併になり40人ぐらいの教室で授業を行っているそうです。他の教科でも2クラス合併になることがあるらしいです。
同じ小学校で他の教室に通っている家にそのことを話したところ、そちらの教室でも元々2クラスしかないところを合併して1クラスで授業をすることがあり、S0とS9の子が同じクラスで授業を受けることもあるそうです。
そんなに先生がどんどん辞めていってしまっていて人手が足りないのでしょうか。何かそんなに辞めていく事情があるのでしょうか。
無料のスピカの灘ツアーに参加して、
希の灘パスポートだけとっていた外部生も合格人数に含まれるわけですから、
公表されている合格人数がすべて希の灘引率を利用したということはないでしょう。
また、これは外からは正確なところは分かりませんが、
外部生は合格者のみ計上されているかもしれないので、
合格率を語る意味はないかと。
実績報告の資料でも、
以前はベーシック生と外部生をちゃんと分けて乗せていましたよね。
最近はそれをやめて両方を混ぜて乗せるようになり、
とにかく見た目の実績の数だけ出せばいいとなってから、
希は色々なものを捨てた気がします。
今の希も良い塾だというなら、
来年からまたちゃんとベーシック生の合格者数がわかるように公表すべきだと思います。
ベーシック生が8人合格するのと、
ベーシック生の合格は2,3人で他はパスポートなどの外部生で合格した人だけ塾生に含めているのとでは、
全く意味合いが異なりますからね。
生徒数の199人というのも、
本来11月の習熟度の受験者数から生徒数はほぼ変わらないはずなのに、
最後の3ヶ月で増え方がおかしいですし、
違和感がかなりあります。
というか、サピックスの50%偏差値表を見れば分かりますが、
もう桜蔭は渋渋より偏差値は4も低いので、
どこの塾に通おうが、一定の才能とコツコツ努力できる性格があれば十分合格できますよ。
今は男子の最難関は筑駒、女子の最難関は渋渋で、ここが最も塾の力が試される学校です。
そういう意味では、今回の入試分析動画でも、筑駒だけ明らかに他の学校より動画の時間が短いですし、渋渋も男子の方は資料はあるのに動画はないですし、
この2校へのノウハウはないのでしょうね。
毎年合格結果一覧の紙を見るたびにいつもそれを感じてモヤモヤしていました。
早稲田や海城の方が慶應や浅野より上なのに、希からは遠いので受ける人があまりいないという曖昧な事を言われた事があります。
決して遠くはないですよね?塾自体が推していない学校なのでしょうか?
十分人気で良い学校だと思うのですが、合格された先輩が殆どいないとこのままいて大丈夫なのか不安になります。
志別は必須カリキュラムだし、追加で他塾の志別を受ける事は無理な程ガチガチに授業がありますし、、
子供達は授業は面白いだろうしライバルも実感して、コースや塾を変えようとは思わないですよね
早稲田系を狙うならNNを受講する方が近道なのではと焦ります




































