在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「カーネーション」スレッド
本日より「カーネーション」スタートです。
皆さま、ご自由に感想をどうぞ。
誠に勝手ながら、ネタばれは禁止とさせていただきます。
ホームページ、新聞予告等での情報はお控え下さいませ。
それでは半年間よろしくお願いいたします。
いよいよあと残すところ1回になってしまいましたね。あっという間の半年でした。
皆さんといろいろと感想を語り合いながら見る朝ドラは本当に楽しかったです。
今回は私の勝手な考えで「ネタバレ禁止」にしたのも良かったのかどうだったのか
わかりませんが、少なくとも私はとても楽しめました。
次回の朝ドラのスレ主様がどのような形にするのかわかりませんが、今度は
一参加者として参加したいと思います。
これから私には「ネタバレOKスレ」の方を最初からじっくり読むという楽しみ
が残されているのでそれがちょっと嬉しいです(笑)
あーあと一日、最後にオノマチ糸チャンに会えるといいなあ~
色々ありました。でも内容は久々に非常に面白かったです。
一部(尾野さんバージョン)は、これはもう最高でした。傑作。出演者皆様が、愛おしいくらいです。
二部(晩年)は、面白味やわくわく感は一部ほどではありませんでしたが、
これからの日本、老齢社会に合わせてつくられていたのかなと思っておりましたので、
その視点で見ると、勉強になることや参考になる事が多くありました。
明日は最終回。毎日毎日、テレビの前で、ドキドキ、わくわくした生活も終わり。
暫くは気の抜けたようになりそうです。
次のドラマはを見る気力があるかどうか。
カーネーションをはじめから、好きな場面を何度も見直しながら、ゆっくり鑑賞したいです。
あ~終わってしまいましてね。
半年間楽しませていただきました。
ドラマとこのスレにも。
スレ主様ありがとうございます。
ネタばれ禁止だったので安心して訪れることができました。
これから、もうひとつの方にもお邪魔させていただきます。
ホームページにも行って来ます。
最終回を見ての感想は、やはり2月でカーネーションは終わったような気がします。
良くある、主人公のその後ということで3月はあったのかなって思います。
それなりに楽しませんてもらいましたし、一日も欠かさず最後まで見ました。
どなたかが書いていらっしゃいましたが
この人にお礼?えっ?ていうのが本当にありましたね。
脚本家さんが、視聴者にも役者さんにも媚びす
あまり深追いをせず、ばっさり切り捨てるところは切った感じも潔く感じました。
素人考えで、これは、こうなるんじゃないかしら?と思っても軽くかわされてしまったところがけっこうありました。
全録画したので、初回の放送は何度も見ていたので終わり方には特に懐かしさを感じなかったのですが
初回以来見ていない方には、懐かしかったでしょうね。
周防さんとの一瞬にはドキッとしました。
ジョニーは沢田研二さんで女優さんは田中裕子さんでしょうか。
北村のおっちゃんが作った会社のモデルは、シマムラでしょうか。
ジョニーは、竹内結子さんが主人公だった朝ドラのヒロインの幼友だちの「博士」ですよね。
楽しかったです。
皆さんありがとうございました。
まだ、しばらくお邪魔するかもしれません。
その時は、よろしくお願いします。
カーネーション終わりました。
昨日糸ちゃんが亡くなってびっくりしましたが、自分の写真を飾る場所を作っていてそれに娘達が気付くというところなんだかあったかい気持ちになりました。
今日は回想でいろんな人が出てくるんだろうな〜奈津ちゃんはどうなったのかな〜って想像していたけれど、思っているものとは違いました。
最終回って難しいなって思いましたが、チビ糸ちゃんとオノマチ糸ちゃんの歌が始まったところで「今までは糸子がいろんな人を想ってたけど、最終回は糸子を想う回にしたかったのかなぁ」と。
皆さんどんな感想だったのかなぁ。
骨董品様
ネタバレ禁止にして頂いてありがとうございました。
終わりましたね。
がんばってこの1ヶ月見続けましたが
私もやはり2月でこのドラマは終わっていたと思います。
オノマチ糸子とのお別れは
本当に素敵なラストでした。
あとの1ヶ月は抑揚もなく
面白みもなく・・・
何かを買うともれなくついてくる粗品みたいなものでした。
もらってはみたものの、わくわくするわけでなく
ましてや使うわけでなく
ただそこにあるもの、というような。
こんなものなら、もらわなくて良かったな、みたいな。
あの2階のサロンに飾られる写真がオノマチ糸子のものであればいいのに
と思いながら今日を迎えましたが
夏木さんのものでしたしね・・・
この1ヶ月では、今日のラスト3分の作りだけが良かったかな・・・
いずれにしても
久しぶりに心から楽しめ、朝から元気が出る朝ドラでした。
チビ糸ちゃん、オノマチ糸ちゃん
そして、皆様
6カ月ありがとうございました。
次作は
(堀北マキちゃんは大好きなのですが)
たぶん見ないと思います。
もし、見ていたら
またよろしくお願いします。
最終回、心底ガッカリしました。
渡辺あやさん、本当に最後まで書いてましたか?って信じられないくらい。
でも、これが現実なんだろうなあ。
結局、フィクションであるはずのドラマを、フィクションとして観ることが出来なかった、コシノファミリーの心の狭さが生み出した横やりの結果としか思えない。
ドラマは視聴者のものであるはずなのに。
夏木糸子は、どうやっても関東の人、東京の下町のおばちゃん、おばあちゃんだった。
尾野糸子の関西特有の湿り気が無かった。
でも、コシノ姉妹は、まさにその、尾野糸子の裏も表も含んだ湿った人の肌感覚が余りにもリアルで、尾野真千子を降ろしたかったんだろうな。
尾野真千子は、本当に素晴らしかった!!
その頃の脚本も本当にスゴかった。
最後まで、小原糸子のドラマを見たかったです。
コシノアヤコと、そのファミリーのドラマでは無く。
やっぱりNHKの朝ドラは、しがらみ強過ぎて怖いな〜と実感させられました。
でも、尾野マチ糸子の時代のカーネーションは、朝ドラベスト1です。
ジョニーのぐるぐるスカーフ?ストール?と和服美人に中尾彬さんと池波志乃さんなの?!と、
納得したい気持ちですが、
ジョニーとジュリーが似ているし、若かりし頃の中尾さんがアイドル?と沢田研二さん田中裕子さんとも
思うし…じれったいです~(笑)
年齢を重ねて超高齢になるとき、たいていは隠居生活で社会からも遠ざかり、穏やかながらも孤独と向き合うのが
常のようですが、文字通りの生涯現役でしたね。
亡くなってからも、だんじりの日とはいえあんなに賑やかに人が集まるなんて、暮らし方、生きてきた日々がそうさせるのだなあと。
写真の下の花束の隣はカーネーションの花びらを散りばめるようにしいてあったと見えました。
テレビの中の第一話が懐かしかった~。
面白かったなあ。創作だったらあり得ないような設定とどなたか書いていらしたけど、そうですねえ。
登場人物の魅力や脚本の面白さに加え、事実の持つ力に引き込まれていった感じです。
念願かなって「朝ドラ」になり、おもろい!と空からご覧になっていたことでしょう。
ドラマと掲示板、セットで楽しめました。スレ主様、皆様ありがとうございました(^^*)/
お久しぶりです。終わりましたね、夏木さんのカーネーション。
私の中では「カーネーション」は2月で終わったので、全く違う番組になってからはテレビ前に座り込むことも、すすり泣くことも、ましてや大笑いなど全くなく、すこぶる朝の家事がはかどりました。
最後まで?な気持ち一杯。涙もなく終わろうとしたそのとき、唯一最後の最後にオノマチ糸ちゃんが出てきて、
「いとちゃん!あ~、いとちゃんだ!!」と声が出て涙がこぼれてきました。
それぞれの役者さんが頑張って創り上げた作品なので敬意を払いたいと思う一方、
明らかに最後はコシノファミリーのための作品に変わっていました。
それまでは私達、観客のために感動を織りなす作品でした。
糸ちゃんのタイタニックなく無念です(涙)でもそれさえも簡単に想像できるほど心に溶け込むオノマチ糸ちゃんの「カーネーション」に幸せなひとときをいただけましたことを感謝します。




































