女子美の中高大連携授業
Nのために
もう一つのスレが苦手ですのでたてました。
夜行観覧車スレのように盛り上がりますように。
榮倉さん、このような役は合いますね。
小出恵介、三浦友和さんの喫茶店シーンは
なんかしびれました。
演技派ばかりで楽しみです。
ネタバレなしでお願いします。
安藤のドアチェーン掛けは、将棋・・・という説に、あぁなる程と思いましたが。
早く着いた安藤は、マンション内で花屋のフリした西崎と遭遇してるんですよね。
頭の回転の早い安藤ですから、N作戦2が何かは知らずとも、「自分だけ」ハブにされて
西崎・希美・成瀬が何か計画している事に、気付いたはず。
作戦を邪魔し、希美に自分の存在を思い知らせるために、深く考えずにチェーンを掛けたと思いました。
最終回の前の回で、のぞみが癌だと知った西崎さんは
まず居酒屋で安藤に吊り橋の例出して、のぞみが窮地に陥った時に助けるかを確認しましたよね。
その時の安藤の答えは「杉下はそんな簡単には助けを求めない」だった。
だから、西崎さんはのぞみが癌だと安藤には告白するのをやめて、
成瀬くんにのぞみを助けるように連絡した。
もし、安藤の答えが違っていたら、西崎さんは安藤にのぞみが癌であることを伝えて、
違った結末が待っていたのかなと思います。
のぞみにとって、安藤は自分の憧れている夢の世界へ連れて行ってくれる存在であり、
成瀬くんはすべてを受け止めてくれ、わかりあえる存在。
私はのぞみが心から好きなのはずっと成瀬くんだったと思っていますが、
癌にならなければ、安藤と結婚していたかもしれないとも思います。
癌になったのぞみが選んだのは傷を共有できる成瀬くんだったのですね。
将棋の上達や手がストーリーとリンクしている、という事はあったりしますか?
将棋が全くわからないので深読みできないのですが、
最初、成瀬くんに解いて貰い「す・ご・い」と尊敬する希美。
教える側だった安藤に初めて負けて、また成瀬くんに教えを乞う希美。
それを野口に横取りされかけ、駒をぶち撒けることになり、
結果安藤を守ることになった希美。
だんだんと複雑になっていくように見える手の中に、
ストーリーや心情が反映されていたりしたのでしょうか?
将棋のわかる方、教えてください。
将棋には詳しくありませんが
セリフの中で、「捨て身の○○を置くことであえて~しに行くことで勝つ」みたいなこと言ってましたよね。
それが全てなのでは?
○○と~がハッキリしないのに申し訳ないですが。
詳しい人、フォローお願いします。
どうしても希美が安藤を恋愛対象として見ていたシーンや心情描写が
わからない…。
ただの、とまでは言わないけど同じ大学で同じアパートでの楽しく幸せな
時間を共有した仲間、でも、とても大事にしたい存在としか思えなくて。
純粋な恋愛とは言えなくても、それに近い感情は一貫して成瀬くんに
抱いていたと思っていましたので。
安藤が上に行く存在という表現ですが、確か二人の大学はGMARCHクラスで
安藤は野口と違って何も後ろ盾のない九州(?)の地方出身者(多分
地方公立トップ校かな)なのに、あれだけ大きな商社に入社できて世界を
駆け巡る仕事に従事できるとは、エデュ的にはかなり有能だったんだなー
とは思います。
みなさまの深い考察になるほどと思いながら、
終了後も楽しませてもらっています。
安藤がドアチェーンをしたとき、
困った時に
のぞみが自分(安藤)に助けを求めるか、
成瀬君に助けを求めるか、
賭けだ。
みたいなセリフがあったように思います。
安藤の台詞として記憶しているのですが、違いましたか?
私はこの安藤の賭けてみたくなる心理、理解できると思っているのですが。




































