在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
Nのために
もう一つのスレが苦手ですのでたてました。
夜行観覧車スレのように盛り上がりますように。
榮倉さん、このような役は合いますね。
小出恵介、三浦友和さんの喫茶店シーンは
なんかしびれました。
演技派ばかりで楽しみです。
ネタバレなしでお願いします。
時代がいったりきたりするのやめてほしいですね。
あと夜行観覧車と同じ鈍器で殺しているのと、
殺人シーンを延々流すのもなんか飽きてしまいました。
また、お金持ちのお嬢様だったのぞみがそんなに
高みを目指すでしょうか?
夜行観覧車のひばりヶ丘と同じで著者の
屈折したコンプレックスを感じて冷めます。
私も油断するとすぐ時間の行ったり来たりに置いていかれます。
ちょっとメールの返信などしている間に「あれ?」ってことになっています。
教えて頂きたいのですが、野口夫妻(徳井&小西)はどういう人物なのですか?
あののばら荘の三人は何の目的で徳井のパーティに出ていたのですか?
よろしくお願いします。
もともとお嬢様で、何不自由ないというよりもっと恵まれた生活が当たり前だったのに、いきなり同級生から憐れみを受けるほどの生活に叩き落されたからこそ、だと思います。
それと父親を見返してやりたいという気持ちでしょうね。いつまでもお嬢様で奥様から抜け出せない不甲斐ない母親への苛立ちもあるかもしれない。上だけを見ていないと踏ん張れないのでしょう。母親がしがみついてきて、すぐに引きずり落とされてしまうから。
のぞみのお母さんはお嬢様育ちですが
父親は高卒で、のぞみ母の稼業をついで、大きくしたのではなかったですか?
逆境から高みを目指すのは
父親の遺伝子もあるのかも。
冷蔵庫いっぱいに食べ物が詰め込んであるのが
のぞみのトラウマなんだなあと切なくなります。
成瀬君のやさぐれ方も不憫です。
成瀬君、朝一の時より痩せましたよね。
>あののばら荘の三人は何の目的で徳井のパーティに出ていたのですか?
確か立ち退き計画の同じ区内で野ばら荘同様、土地売却に反対している建物の持ち主が徳井の父親だったと。
徳井に近付いて親しくなり、野ばら荘を守る為に一緒戦う味方にすれば力強い、という話だったかと。
私はのぞみと安藤が沖縄に行く事になったあたり(パーティーで西崎が徳井から書類を受け取ったところからのぞみと安藤が焼き鳥に行こうとしているところ)を来客で見逃しました。
どういう経緯で参加する事になったのですか?どうやって旅費を工面したのですか?
旅費はわかりませんが、のぞみのバイトしている会社が海のごみ拾いイベントに協力していて、ダイビングの講習代は出してくれるとのことで二人で講習には行ってました。そんなことあるわけないと思いましたが。
ちなみに焼き鳥は、雑踏の中でのぞみが成瀬くんを見つけたので行っていません。




































