アートの才能を伸ばす女子教育
『駅弁⇒地方公務員』という進路が最強とは本当か?
地方公務員(教員、市役所、役場職員等)の給料は公務員としては世界一。
また日本国内においても上場企業の平均生涯賃金を大きく上回っているという。
天文学的な財政赤字1000兆円超を抱える日本にそんな天国のような職場が存在する事自体嘘のような話だが、さらに驚くことにここを駅弁卒が独占しているという。
こんな矛盾した歪んだ構造が許されるのだろうか?
ほんとう?さんへ
>うちもそうだよ。
>うちよりもっと上の人も周りに多いし、ほんとうに珍しいの????
>eduってもっと上がいっぱいなんじゃないの?
貴方のところも同じような賃金カーブなんですね。
私も、学生時代の友人知人を見るに、「大変恵まれている珍しい事例」とは思いません。総合的に満足はしていますが。
同じ製造業でも、自動車や化学の大手なんかはもっと上を行っていると思います。
そうさんへ
>頓珍漢な田舎財閥(って斜陽の代名詞ですよね?)が飛び出してきて、
>仕切りだすから一気につまらなくなった。
仕切ってるように見えますかね?(笑)
斜陽ですか。そういえばお蔭様で一昨年度は過去最高益出しました。
>主な傾向としては、
・安定志向
・向上心がない
・上昇志向がない
・競争意識が低い
・超保守的
・事勿れ主義
・地元志向
・官尊民卑
・画一的志向
・目立ちたくない
・協調性が低い
・利己的
・前例後追い主義
・時代錯誤
などなど、たしかに民間には不向き、というか、今時古いお役所でないと向く場所はないですね。
>はたして、多くのedu親は子供をそのように育って欲しいと思っているのか?
>うちは自分の子がそのように育つのは嫌だわ。
そもそも地方公務員には、与えられたことを忠実に粛々と遂行する事務処理能力ある人材を求められているわけで、リーダーシップや問題解決力、実行力やコミュニケーション能力などの人間的魅力、つまり個性を全く求められていないわけです。むしろ地方公務員にはそれら能力は邪魔ですらありますから。
そして、まさにそれがそのまま、東京一工未満の非難関国公立大学の個性の無さと、圧倒的な人材輩出力の低さに繋がっているわけです。
教育の違いと人材輩出力さんへ
何か妙に納得してしまうのですが、そもそも大学での学問は「与えられた問題を解く」のではなく「問題から自分で発見して、答えも自分で探し出す」ことのはずです。そうすると、地方公務員が至高の就職先と見做されるような地方国立大に、大学としての存在意義はあるのでしょうか?地元の商業高校から採用した方が、年齢も若い分使いやすくて合理的ではないでしょうかね?































