アートの才能を伸ばす女子教育
2018年入試 今年の大学受験、思うこと
昨年立ちました[今年の受験、思うこと]のスレッドですが、「長いから2018年は新しいスレ立てませんか?」とありましたので僭越ながら立てました。
終わった方、これからが勝負の方、よろしくお願いします。
>センター利用で合格できる定員は例えば早稲田だと
各学科で3人とか、5人とかと聞きましたが。
もっと多いと思いますよ。
早稲田政経なら、約640名合格で確か90%が辞退なので、定員は70名前後では?政治、経済、国際政治と各学科別にしてもね。
早稲田、ある学部だけまだなんです…
どうせ。。。ですので忘れて一般受験で頑張るしかないです。
山場が来ました。こちらを覗かれている皆さんに桜が咲きますように!
そして
神様どうか我が子を良い道に御導き下さい。
例えば早稲田の政経学部政治学科の場合、センター利用定員は25人です。800点満点(国・数IA・数IIB・英・理科基礎2科目・社会1科目)で、得点率92%弱でも不合格でした。河合塾のセンターリサーチではボーダーが89%で、大丈夫だと思っていたのですが・・・。
なお、センター利用の合格者数を昨年度と比較すると、早稲田ではどの学部でも合格者数を減らしていました。想定していた以上に、厳しい競争になっていると実感しています。おそらく、他の大学でも同様ではないでしょうか。
今年娘の中受が終わった団塊ジュニア世代の父親です。
私たちの頃に戻った感覚かもしれませんね。地方の公立トップ校でも、真ん中だと日東駒専が危ない感じでしたから。
現在の受験生の親御さんは自身の受験に近い感覚なのではないでしょうか?
ちなみに、私は地方出身で自分の大学受験が大変だったので、子どもはお受験して附属小にいれまたした。
しかし、中高部の元気のなさ等を理由に受験しました。もちろん中受では附属は受けていません。附属を辞めている訳ですから。
結局6年後に受験戦争を経験する道を子どもは選んだ訳です。
但し、みなさんのやりとりを見てどんなに厳しくなっても一つだけ安心していることがあります。
それは都内、首都圏中受組はとにかく学習姿勢が出来ていることです。
一部の天才を除けば、努力の量が受験の成否を分けることは身をもって経験しています。その意味では、中受経験の上位組、特に御三家の子どもたちは、よほどのことがなければセンター9割前後取ると思います。英検も準一級ぐらいはとっているでしょう。
地方から受験される方々は、都内附属の話等よりも、こうした子どもたちと戦うということを意識された方が良いです。
決して中受組は井の中の蛙ではありませんから。
地方のハンデは、私の頃よりも遥かに大きい気がします。
但し、同じ大学に合格してしまい、就活もくぐり抜ければ、蓄積疲労のない分地方出身者の方が、擦り切れにくいと思います。私自身が、今そう感じています。
だいぶ話が散らかりましたが、トータルで見ればトントンにるはずなので、地方公立校のお子さんも頑張って欲しいと思います。
あれ?さま はるかさま ありがとうございました。
新中3(公立中)と新小6のダブル受験を来年に控えいろいろとこちらの掲示板を見させていただいてます。
そう、私も団塊世代ジュニア組(昭和47年生)なので私達の大学受験の時の厳しさに戻りつつあるのかなという印象です。(女子御三家の中で成績は真ん中ぐらいでしたが早慶全滅でマーチへ。もちろんマーチでも嬉しかったけど、浪人は「女には必要ない。」という男尊女卑ばりばりの父に許されず。)































